いやもう…


帰るかな…(^^;)

あと、今週末に『お店のジャージ』3種類をメーカーに発注します。もしサイズ変更などありましたらご連絡ください。ちなみに注意点として『長袖ウインタージャージ』が私の体格で『Sサイズ』でした。気になる方は今週末(27日 土曜日のみ営業)に試着お願いいたします。
m(_ _)m

『ZWIFT』と『e-SPROT』の動画をみながら…

最近、巷で人気の『ZWIFT』と『とある記事』を読んでちょっと興味が湧いてしまった『オリンピック種目』に『なる』とか『ならない』とか話題になった『e-SPROT』。

特に詳しいと言うわけではないのですが 『e-SPROT』をグーグル先生に聞いてみて大きな大会の動画を見たところ『観客の熱気』や『集客率』のすごいことすごいこと…。また『キャラクターの動き(厳密に言えばプレイヤーの操作になるのかな?)』に対する盛り上がり方、プレイヤー達のが出す『勝者』と『敗者』の雰囲気を見ているとたしかにこれは『SPROT(競技)』として成り立っているのではと思ってしまいます。一方でやはり『SPROT(運動)』と言う意味で見てしまうと『SPORT(運動)???』となってしまうのもまた事実。そこで一応自転車業界の人として『はっ!』と思いつきました。

最近、自転車業界で話題の『ZWIFT』であれば確実に『運動』してるし、一応レース形式だから『競技』だし『e-SPROT』的なジャンルになりませんかね(成長しませんかね)的な…(^^;)

『SWIFT』やりこんで研究を重ねた結果『実走にはないZWIFTならでは必勝法(速度を上げる方法『ウルテク』みたいな感じで…)』とか『今までの自転車競技』では想像もできないよなZWIFTに特化した『乗車ポジション』とか『レースを盛り上げる方法』等々、『通常の自転車競技』とは違った『エンターテイメントなスポーツ』ができそうな…できなさそうな…w
そして、『エンターテイメント」として成功した場合、必ず起きるであろう「『自転車プロ選手』VS『ZWIFTプロ選手』」の異種格闘技戦的なやつ…とかなんだかワクワクしません?普通なら絶対に勝てないであろう『フルーム』や『サガン』に『ZWIFT』であれば勝てる人(もちろん身体能力は超高い人でしょうけど、つまり、普通の一般人ではないですねきっと。(^^;))とか出てきてもおかしくなさそう気もするし…(『ZWIFTプロ選手』が『極端な体形』なのにすげー強かったら競技志向の『自転車乗り』方はみんな呆然とするだろうな…)

なんて、ほとんどは『いつもの妄想』なんですが…自転車業界にとってただの『自転車トレーニングツール』だけにしてしまうにはなんだかもったいない『ツール』のような気がするんですよね。(『VR』の普及しても大きく変化してきそう…)
あと『天候にも左右されない』『落車などのリスクも少ない』『イベントの現地に行かなくてもいい(遠方、それこそ「世界規模』で)』と言う要素で考えると従来の『サイクリングイベント』とは違った『ZWIFTサイクリングイベント』と言うモノも現在でもありますがよりどんどん出てきそうですね。(例えば『ZWIFT』で実際のプロツアーチームのトレーニングキャンプにバーチャルで参加できるとか『ZWIFT』上で友人たち(遠方の)チームを組んでバーチャルステージレースとか。なんて実はすでにあったりのかな?? )

と言う感じで『トレーニングツール』とは違った面で『ZWIFT』が気になった店長でした。(^^♪




これは子供と一緒に安心して見れる。そして、出来がいい!

自転車関係ないですが…

今回も自転車関係ない記事ですが…


タイムセールで千円切っていたので新しいおもちゃを思わずポチってしまいました…(^^;)

現在作業中の『とりあえず当たらなくなった…(^^;)』的な写真をiPhoneでマイクロ撮影的なやつを試してみました。明日『1日サイクリング』のロケハンがてら『荒サイ』でもう一つの方を試してきま~す。
これで『1日サイクリング(ロード)』ならコンデジ持っていかなくても良くなるかな??




夏休み中学んだこと…


伊豆のあたりに行ったんですが、すべての交通機関に彼女たちの姿が…(電車、バス、タクシー)
このぬいぐるみはとある離島の水族館の限定土産でしたが多数お持ち帰りの方を見受けられました。
『弱ぺ』もそうでしたがもはや2次元の集客力は3次元を超えたのでは…。




『風が吹いて桶屋が…』ではなく『雹が降って自転車屋が…』も多少はあるようです…(^^;)


先週の話題の『雹』。お客様に『雹特需何かあったんじゃない?』と聞かれて、『いや~ないですよ~』なんて言っていたのですが。1週間たってみると少しはありました。
一つは『タイヤ交換』。どうやら雹に折れた『木の枝』等がタイヤに突き刺さりバースト…タイヤ交換に。
二つ目は

なんと、運悪く電装アシスト車のスイッチに『雹』が直撃し破損… ちなみに我が家はエアコンの室外機に数か所穴があきました。(^^;)
そして、最後はこちら

自転車用雨カバー!。これはどうやらビニールの劣化により固くなっていたサイクルカバーが『雹』の直撃により穴だらけになるという事例が多数出ていた模様です。当店に探し求めてきたお客様によると一部地域の自転車屋さんで『サイクルカバー』の品切れ続出!と言う状態だったそうです。w まあ、お店もそんなに在庫がある商品ではないですしね。

『自転車、自転車パーツ』って『天候、気候』によっての影響が大きい商品なのですが、まさか『雹』でも売上に変化がおきるんだなあ~…と感じた日でした。

そして、まさかの…価格に…。自転車屋がこんな風に書くのもあれですが…ある程度までいったら、変に『パーツ』をアップグレードするよりはこれで毎日体のケアをしていた方がたぶんタイムは良くなるような気が…w




スポーツ自転車において、個人的に過去に戻ってほしくない『発明』。


先日、使用不能になった我が家の洗濯機。木曜日に使用不能になり、金曜日の夜に購入しましたが配送されてきたのは日曜日…その4日間はコインランドリー生活なるものをしていたのですがそれなりに大変な日々でした。
この時、思ったのが『洗濯機』と言う『文明の利器』のありがたさ…。最近、『現代は便利になり過ぎ…』と言う方もいらっしゃいますが、いや~やっぱり不便ですよ。『洗濯機』とか『冷蔵庫』とか『掃除機』とか使えないと…w
と言う事を考えながらそういえば、「『自転車』だと『どんな発明』が一番昔に戻ってほしくないかな~』と言うことを考えてみました。
ぱっと思いついたのが『多段変速』『手元変速機構(シマノでいう『デュアルコントロールレバー』)』『アヘッドシステム』『電動多段変速」『コンパクトクランク』『油圧ディスクブレーキ』『サスペンション機構』『ビンディングペダル』あたりですかね。全部過去の技術に戻ってほしくはないのはたしかですが、個人的に戻って欲しくない一番の『発明』がこちら…


クイックレリースレバー

1920年代にカンパの創業者のカンパさんが発明したと言うこちらの商品。『メンテナスの仕事』的にも『プライベートのサイクリング」的にもホイールの固定方法が『ナット』や『大きな蝶ナット』と言うのは『ギアなし』や『ダブルレバー』よりも辛いかも…(まあ、軽快車や電動アシスト車、ピストなどはナット止めですけどね)
あと、一つと言いながら二つ目を出しちゃいますが『チューブラータイヤ』含めたうえでダンロップさんが開発したという『空気入りタイヤ』が無くなるのも絶対に嫌ですね。
むしろ、こちらの方が絶対に戻ってほしくないですね。w
とりあえず、自転車も様々な発明をしてくれた技術者の方に感謝です。(^◇^)




これはクーポンが適用されるみたいです。サイズ感は自分も履いていますがやや小さめでいつもよりハーフサイズ大きめにしています。