日本の『ロードレースチーム』または『選手』をこんな感じで紹介する番組があったらいいのにな…

プライムで最近ハマってしまった番組。
こちらの番組、毎回、有田さんが一冊の『週プロ』をお題にトーク(最終的にはその表紙から学ぶ人生の格言があります。w)をする番組で、もともと『プロレス好き』なのと『ドラゴンスクリュー』を必殺技へと進化させ、『プロレスごっこ』代名詞『四の地固め』は本気でギブアップが取れる技!と言う証明してくれた伝説試合『10・9東京ドーム 新日対UWFインター対抗戦 武藤VS高田』の初回でもう止まらなくなりました。
また、『表紙の選手』の話だけでなく表紙になった『出来事』に至る経緯(人間関係、時代背景、歴史)の説明も一から面白おかしく説明をしてくれるため、たぶん、プロレスの知識がない方でもたぶん楽しめます。そして、見た後に『あっ…プロレスを見たいかも…』と思わせます。もともとプロレスは好きだったと言うのもありますが、気が付いたら最近見ていなかった『新日本プロレス』をまたチェックする事に…今も『オカダカズチカ』選手とか『内藤哲也 』選手(ハマっております。)を動画で追っかける日々が続いております。(^^♪
でっ、思ったのが

こんな感じで日本の『ロードレースチーム』や『選手』のトーク番組って『JSPORT』さんとかで制作してくれませんかね…しかも、使う雑誌は『某2大自転車雑誌』ではなく、比較的選手を追っかけている『バイシクル21』とかで…(媒体はまあなんでもいいですが)とりあえず、サッシャさんと栗村さんあたりでどうにかなりませんかね…w  (雑誌である必要はないのですが)

おそらく一般ユーザーの方で興味があるのはほとんど『海外ロードチーム』と『海外スター選手』になってしまうとおうのですが、日本の『ロードレースチーム』や『選手』も面白いんです。過去の選手も今の選手も…紹介するとキリがありませんが、入門編としてこちらのサイトからよんでみましょう!

パナレーサーホイールトーク 
アンカーメディア

あとは各チームのサイトのブログとかですかね…(更新の頻度はチームによってまちまちですが…(^^;))

ともかく、今週末の『宇都宮クリテリウム』から始まる『Jプロツアー』とりあえずWEBサイトの記事からでもいいので見てくださいな!
個人的に注目は地元開催の『宇都宮ブリッツエン』の若手『小野寺玲』選手と『雨澤毅明』選手、『岡篤志』選手。と、やはり『仁義なきマトリックスパワータグ』…もう一度書きますがチーム名が『仁義なきマトリックスパワータグ』ですからね!ほら…気になってきたでしょ…中身は大変強いチームです。(^^;)




プライム会員なら無料です。一回見てみて!

昭和的思考…


先日、お客様と『ローラー台の騒音』を確かめるため、商品の情報を動画を見ようとしたところディスプレイから音が全く出ない…
そんな状況の中、『おかしい昨日はプライムで有田さんの番組普通に見れたのに!』と店長は

『ディスプレイ』をバンバン叩く!

直らない…

次にディスプレイのコードを引っこ抜いてつなぎ直す!

直らない…

と言う『昭和的発想な行為』を行っていたら…それを見ていた見かねたお客様が冷静に

設定が『ミュート』になっていませんかね??

と、カチャカチャとマウスをいじり…

やっぱり『ミュート』になってますね。

と設定を直して頂き無事『ローラー台の騒音具合』は比べる事ができました。やはり時は『平成』!『昭和』の思考はもう古いのか…と思っていたら…

昨日、道を歩いていると前方から『3人乗せ電動アシスト』に乗った若いお母さんがやってきたと思ったら突然

アシストの調子が悪いのか『バンバン!』と自転車を漕ぎながらアシスト部を軽く蹴り始めました。w

それを見ながら『私よりも若い世代の人でも機械の調子が悪い時はとりあえず調子の悪いところを叩くのね…』とちょっと安心しつつ『でも、アシスト部蹴ってもアシストの故障はほとんど直らないですよ。お母さん…』と心の中でつぶやいた店長でした。(実際のところ、故障とは全く別の理由かもしれませんけどね。(^^;))
この話『オチ』はありません。m(_ _)m




前も載せたかな…kindle版で復活のようです。コミックは未完でしたが最後まで書かれてほしいな…あと、絵柄はかわいいけど内容は『ベトナム戦争』を題材にしたものですので、わりとバイオレンスでグロです。w

自転車全く関係ない話。(^^;)

今日も『冬将軍』大暴れですね… 1月に入ってから『暇』な感じはしましたが、ついに1月、2月あるあるの『する事ない日(掃除とか整理整頓の仕事はありますが…)』になりそうです。(^^;)

そんなわけで2年くらい前からなんとな~く興味が続いている『昭和』の本を読んでいます。そもそもは戦後70周年の2015年にミーハーな感じで『半藤一利』さんの『昭和史』を読んだのがきっかけですが読んでいくとまあ面白いんですよね 良くも悪くも『昭和』ってすごいパワーがある時代です。
『昭和』と言うとどうしても『太平洋戦争』が出てくるため『楽しく読む』と言う点ではハードルが上がりますが(実際に読んでいても気分は暗くなりますからね…) 当時の成り行き(特に戦前~戦中時)に『ツッコミ』をブツブツを言いながら独り読みふけるとハードル下がりますよ。あくまでも個人的にですが…w

そして、土曜日に酔っぱらった勢いでポチってしまった本…。 が、かなりツボにはまり一人お店で
(・∀・)ニヤニヤ してました。




ネタなし!

寒いですね…お客様もほとんどいらっしゃらないので心も寒いです…しかも、明日はもっと寒いらしいですね…しかも、強風が吹くと勝手に自動ドアが開き、さらに冷たい風が…w

とりあえず… 何か…ネタ… あっ!


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深夜に読むと『呑み』たくなります。そして、変な本ではありません…けっして変な本ではありません!

冬休みの準備

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とある用事で汐入まで『こどもてんちょう』と行くことになったのですが、どうせなら行くなら『NEW自転車(お子様のほうね)』でとルートラボでルート作成中…
町中を走ればだいたい4kmちょいだが車とかがちょっと不安ですが…
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荒サイを使っちゃうと
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片道約9kmくらい。希望的観測で『北風』ならもしかするとサクッと行けるかもしれませんが『向かい風』だった場合、子供なので途中で投げ出す可能性も…(^^;)
まあ、正月早々『発熱』で中止の可能性もなくはないのでボチボチ考えたいと思います。

そして、本日で本年の営業はおしまい… 本年もありがとうございました。
年始は5日(木)からの営業となっております。来年もよろしくお願いいたします。




どうでもいい話…

最初に『自転車』と本当に関係のない話です。たぶんオチもない話です。w

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どうでもいい話なのですが…先日、用事で池袋駅にいた時のことですがホームで電車を待っている時にふと横を見ると『大福』を食べている外国人観光客のカップルがいました。
何かを『びよ~ん』ちぎりながら何かを食べていました。

『あ、大福食べてる…』

『スゲ~きれいに大福ちぎって食べて…?』

『びよーん。ぱく!』

『ん…何かがおかしい…』

『びよーん。ぱく!』

『ん…なぜそんなにきれいに…』

『あっ…なるほど…』

その左手には『いちご』をつかんでいました。そう、『大福』は『大福』でも『いちご大福』だったのです…。カップルは『いちご』を基点に大福をちぎって食べていたのです。…

『って、それじゃあ、ただの『いちご』と『大福』じゃん!』

とその行動に衝撃を受け誰に対してかはわかりませんが心の中で呟いていると

そのカップルは最後まで『いちご』と『大福』を一緒に食べることはなく最後においしそうに『いちご』を食べていました…。
そして、その様子を見ながら

『まあ、たしかにそのほうがさっぱりするし…もしかして、日本人が規定概念に捕らわれすぎているのだろうか…でも、それでは、おそらく『食感』と『甘さとすっぱさのコントラスト』を考えたいちご大福の発明者に申し訳ないような…っていうか食べ方の説明くらい何かしらの方法で教える企業努力は必要だよな…外国人観光客を増やそうとしてるなら。しかし、今回のケース。「みたらしだんご』とか『あんこの団子』のタレや餡だけ食べられるならまだしも、お汁粉やぜんざいについていてくる「漬物」を「お汁粉イン」されたら悲劇だ…。ちなみに沖縄の『ぜんざい』は「かき氷」っ最初に知った時はカルチャーショックだったな…

とかとか考えながら…

『とは言え、「キー」と音が鳴るので「ブレーキ」に注油しようと言う考えをするお客様もいるし…「業界の常識」で考えるのは気をつけなきゃな…特に電動アシスト車とか軽快車を販売すると時はきをつけよう…』

と最寄り駅までスマホを見ることもなく時間をつぶせてたどり着いた店長でした。
そして、ネタ的に『いちご大福』の画像を撮りたいがために『青ジャージ』君に依頼したものの無視され…季節柄どうもコンビニぐらいでは『いちご大福』はないようなので「ぶどう大福」で間に合わせた店長でした。

おしまい…








こちらもおもしろいです。SFなのかな…ジャンル的に…

今までどれだけの時間を無駄にしてきことやら…

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最近、小型のグラインダーを導入(購入)したのですが、『なぜお前は今まで買わなかったのか!』と叱責を受けてもおかしくないくらいの作業効率UPが…
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ブレーキワイヤーのエンド部分が…
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数十秒でこんなにきれいに!今までガリガリと『金ヤスリ』を使って手で整えていたのはなんだったのだろう…(/ω\)








『木南晴夏』さんの主演のドラマ版好きでした。

富士山型サイクルラック

本日、台風でお店はお休みですが…ブログは自宅で更新です。

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栄村でお世話になった『師匠』のテントサイトの前に設置されていたこの『サイクルラック』。てっきり栄村スキー場に設置されている『サイクルラック』だと思っていたのですが翌朝、『師匠』と一緒に参加された方が持参して設置した『サイクルラック』だと判明…そうとも知らずお店のみんなで使用していました…。
こちらのサイクルラック、静岡県東部地域スポーツ産業振興協議会がサイクルラックコンテストを開催し、そこで最優秀賞を受賞したデザインを富士市が、富士ひのき加工協同組合や静岡県東部地域スポーツ産業振興協議会等との連携し、富士ひのきを使用した富士山型のサイクルラックとのことです。くわしくは…どこに問い合わせなのかな…聞いていませんでした。w
『バイクラック』の上にあるのは『ヘルメットホルダー』です。
そして、この『バイクラック』 『持参して設置した』と書いたとおり、折り畳んで持ち運び(重量は持ち運べる重量ではありませんがw)が可能です。

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まず、上のヘルメットフォルダーを抜き…

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『傘』をたたむ様に『サイクルラック』を中央を折り畳みます。

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あとはみんなで抱えて…写真のとおり男性が7人くらいで運ぶくらいの重さです。ここが難点と言えば難点…

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あとは車に積めば終わりです。サイクルイベント主催者の方やお店に大きな駐車場を持つショップの方おひとついかがですか?w