2017 ORBEA AVANT HYDRO クラリス ドロップハンドルバージョン


ORBEA AVANT HYDRO クラリス ドロップハンドルバージョン サイズ:47 ¥99,000+税 

当店では大変珍しい自転車本体のご紹介です! こちらの『ORBEA アヴァンハイドロ クラリスモデル』は通常だと『フラットハンドルバー仕様』のみの展開なのですが、お店在庫のSTIレバーとハンドル、ステムは私物を使用し普通のロードバイク仕様に変更しました!と言うことでドロップ化されていても…

フラットバーモデルとお値段そのまま!!

ちょっと注意点としては『サイズ47』と書かれていますが、設計思想により実際のシートチューブ長が『410mm』です。このためボトルケージは一つのみとなっております。
ちなみにトップチューブ長(ホリゾンタル)は『516mm』と『410mm』のフレームサイズにしては長めのように見えますが、リーチは『363mm』ですので一般的な『フレームサイズ410mm』と同じくらいのリーチの距離には設定されています。
クランクはフラットバーモデルからの流用のトリプル仕様(50-39-30の11-26 8SEED)となっております。『レース』と言うよりは『サイクリング』を楽しむためのスペックとなっております。




やっと、、kindle版で最終巻がでた。話をわすれちゃったので読み直し…(^^;)

MERIDA KIDヘルメット


MERIDA HELMET-KID サイズ:50-54 ¥4800+税

MERIDAの子供用ヘルメットが入荷いたしました。子供用ヘルメットとしては高額なモノにはなりますが、後頭部まで覆うしっかりとした作りながらも12個のベンチレーションホールで快適さも抜群です。
カラーも写真で見るよりもいい色ですよ!ただ、サイズアジャストダイヤルのバックルが光る仕様なのですがライトの明るさがちょっと暗いかな…(^^;)





OGK AERO-R1


OGK AERO-R1  ¥19,000+税

OGKのヘルメット新商品AERO-R1の先行入荷分を現在試しています。(S/Mサイズ)
使用時間、シュチエーション的に長く使用しているわけではありませんが感想を箇条書きにしてみたいと思います。

1.今まで同社の『ZENARD(S/Mサイズ)』を使用。かぶり心地はほとんど変わりなく着用できています。
2.『ZENARD』比べると後頭部まですっぽりと覆われている感覚があり安心感が出ました。
3.重量感は『ZENARD』と比べると重くなったような感じがする??程度で気になりません。
4.『涼しさ』に関しては普通に荒サイを走っている分には気になりません。ただ、『上り』等の速度が遅くなった際や『真夏』に関してはまだ試していないので何とも言えないとところですが上部の穴に水を入れると涼しくなりそう…w
5.バイザーの使い心地。生産が遅れているそうでまだ届いていません。
6.みんなが気になる『エアロ効果!』…

『すみません…わからない…(^^;)』

ただ、巡航速度を上げた際に『耳元』で聞こえる『風切り音』は従来より小さくなっているような気がするのできっと空気の乱流は小さいはず!

と言う感じです。(^^;) あと、ヘルメットの横面積が比較的小さいためシルエットが『キノコ』にはなりにくいと思います。
また、しばらく使用して思いついたことがありましたら書きたいと思います。





読んではいませんが… そりゃあ、気になります!大変気になりますよ!!w

TNI Black 50 ステム


TNI Black 50 ステム ステム長50mm ¥3,000+税

ネタがない…ので商品紹介です。(^^;)
探してみると案外いいお値段ばかりのショートステム。いろいろ見た結果こちらのステムがデザイン的にもお値段的にもこなれた感じで良さそうです。同じシリーズの『Black 17』もやはりデザイン的にもお値段的にもポジションだしの際には重宝しそうなモデルですね。




何故か『おススメ』で出た… 『プライベート的には完全に関係・関連性がない!』とは言い切れないところがある意味怖い…(^^;)

高いか…安いか…


最近、携帯の調子が悪くそろそろ機種を交換せねば…と思ってiPhoneの値段を見ていたのですが…『7』はたっ…高い…『6S』でたっ…高い…『SE』でうーん。てな感じの事を思い、ふと自転車の値段を思い出して考えてみました。
有名『クロスバイク』のお値段は『SE』以上『6S』未満。本体以外にもライト、カギ、スタンド等オプションパーツを購入したらおそらく6Sくらいの価格になると思われます。これを毎日通勤、通学等に使用した場合、『タイヤ』『ブレーキシュー』は摩耗により1年以内には交換することになるでしょうから結果6Sよりは高いコストになると言う事になりそうです。
そこに商品の実稼働時間などを考えると…。むむ…
まあ、『すぽーつばいく』に関しては『生活必需品』として買うかもしれませんが最終的には『趣味(嗜好品)』になりますので(『生活必需品』として通勤、通学自転車を購入される場合はクロスバイクと同価格帯の『高級軽快車(『アルベルトロイヤル』とか『キャスロングベルト』等)』の方がおススメ!です。)その辺は『プライスレス!』ということで…(^^;)




いまのところは面白いかも…

ででん~でででん~ひゅー!しゅー!!


grunge ティアーバーエンド ¥2,000+税

『grunge』の握りやすい涙的型バーエンド。
メーカーさんには申し訳ありませんが『使い勝手』よりも『このロゴ大丈夫なんですか?』の方に意識がいってしまう…
ちなみにタイトルに関してですが某Gの『CM前後のアイキャッチ』を口ずさんだものです。(^◇^)




こちらもアニメが第二シーズンだからなのか…(^^;)

小さくても明るいぞ!


GIANT NUMEN + CLICK HL ¥2,600+税


※上記の写真は『NUMEN CLICK HL』になりますがだいたいこんな感じの取付になります。(本商品はもうちょっと大きいです。)

GIANTさんの小さいボディからは想像できない高認識性ライトが入荷いたしました。こちらのライト、こんなに小さいボディですが40ルーメンの明るさを円形配光することによりさらなる認識性を高めています。


こんな感じの130°配光です。ライトの定番、キャットアイの『HLーEL140』が15ルーメンですから結構な明るさです。(ライトの性能をルーメンの単位だけで判断してはいけませんが…(^^;))
電源は『マイクロUSB充電』タイプで充電時間は約2.5時間。発光モードは強モード(約3時間)中モード(約6時間)フラッシュモード(25時間)となっております。通勤、通学にいかがですか?




昨日、小学校が卒業式でお休みだっため『こどもてんちょう』と品川で劇場版を見てきたのですが、私以外の保護者は全てが『お母さん』… かなりアウェーな空間での映画鑑賞でした。(^^;) 一瞬、涙腺にきたのは内緒です…w (隣のお母さんは泣いていた…)