まだ、あった2018 GIANT展示会の画像…

『まだ、あったの…』とか言われそうですがまだありました写真。これで本当におしまいです。(;^_^A


2018 GIANT ANTHEM ADVANCED PRO 29ER 0 ¥850,000(税抜)

あれだけ『27.5』と言っていたGIANTさんですが29インチが復活…w とは言え、前回までのANTHEM29ERではもちろんなく。完全新設計のXCレースのためのNEWバイクとして帰ってきました。まあ、今まで言っていた事はさておき間違いない1台なのは確かです。
とは言え、跨ってみましたが私の股下寸法だとやはり29はつらいな…(^^;)


2018 GIANT ANTHEM ADVANCED 2 ¥460,000(税抜)

買おうかな…どうしようかな…展示会以降迷い続けているモデル。お高いですが、おそらくこれ以上の出費はサドルかステムくらいです。買って損は絶対にありません!
理由はそろそろ『レース』じゃなくて『トレイル遊びバイクでハードテイルが欲しいんだよな…』と言う事だけです…


2018 GIANT ANTHEM 3 ¥270,000(税抜)

上記の『ANTHEM ADVANCED2』のアルミフレーム版。コンポは1x10速ですがフレームのサスペンション設計やホイール規格等は上位モデルと同じで山遊び・MTBレースを楽しむには十分なスペックです!


2018 GIANT XTC ADVANCED 29ER 0 ¥800,000(税抜)

『XX1EAGLE』に『XCR 290 BOOST』ホイール装備のレースハードテイルも29ER復活。


2018 GIANT XTC ADVANCED 29ER 1 ¥450,000(税抜)
こちらは『GXEAGLE』1x12仕様。ただ、カタログ見ながら記事を書いて思ったのが…(展示会の時ちゃんと聞けば良かったと後悔中…)この『ADVANCED 29ER 1、2』のフレームって


2018 GIANT XTC ADVANCED +2 290,000(税抜)

どう見てもこれだよな…。 レースだけでなく『27.5+』でトレイル遊びもでき、シングルスピードにも対応できると言うコンセプトはいいのですが、Fフォーク長が違うとは言え『XTCADVACED29ER1,2』と別ラインナップぽい感じで展開するのはいいのかな??(^^;) まあ、レースは『ANTHEM』で!と言う事なのでしょうか。


2018 GIANT XTC ADVANCED 2 ¥330,000(税抜)

昨年と変わらずの『27.5』ホイールサイズのXTCADVANCEDシリーズです。



2018 GIANT TRANCE ADVANCED 2 ¥450,000(税抜)

『山遊び』バイクとして申し分ないスペックの完成車。これ1台で買い替えるパーツはありません。ちなみに写真撮り忘れの『TRANCE ADVANCED1』との大きな差は前後のサスペンションユニットとドライブトレインが1x12の違いです。


2018 GIANT TRANCE 2 ¥330,000(税抜)

TRANCEのアルミフレームモデル。サスペンションシステム規格やホイール規格も上位モデル同様の規格を採用しています。こちらの『2』は1x11のドライブトレイン仕様。


2018 GIANT TRANCE3 ¥270,000(税抜)

『3』はドライブトレインが1x10となっております。あと、『1、2』共にチューブレス対応ホイールなのがありがたいですね。


2018 GIANT ESCAPE JR24 ¥34,000(税抜)

ジュニア向けクロスバイク。昨年、けっこう売れているようです。たしかに他社の24インチ子供車に比べると軽量のため扱いやすそうです。難点はカゴ、ライト、泥除け、カギがオプションになりもろもろつけるとけっこういいお値段になったしまう事でしょうか。あと、バイクロアやシクロクロス東京のキッズレースでベース車として使用している方もいました。


2018 GIANT ALIGHT 24 ¥34,000(税抜)

『ESCAPEJR24』の女の子向けバイク。スタッガード型フレームでスカートでも快適に乗車できます。
デザインと色はけっこうかわいいかったです。


2018 GIANT XTC JR24+ ¥60,000(税抜)

JR車にもファットバイクが登場!しかも油圧ディスクブレーキです…
そして、この自転車をみて一番気になったのは『シクロクロス東京』のキッズレースでこの自転車はレギュレーションOKなのかどうか!。大人のクラスはファットバイクは『ファットバイククラス』にさせられていましたがキッズクラスはどうするんですかね。本気の親御さん達はきっと投入してくるに違いない…w


上段(緑):2018 GIANT TCX ESPOIR 26 ¥65,000(税抜)
下段(オレンジ): 2018 GIANT TCX ESPOIR 24 ¥65,000(税抜)

ジュニアシクロクロスバイク。どうせならお台場もこちらで出てほしいものですが、タイヤもちょい太目なのでレースだけでなく日常のサイクリング、河川敷での冒険サイクリング等にもお勧めの子供車です。


2018 GIANT XTC JR 1 24 ¥40,000(税抜)

定番の24インチジュニアMTBです。それ以外はコメントしようがない…。定番な事だけあってスキなしです!


XTC JR 20 LITE ¥30,000(税抜)

今年こそは『アヘッド』になってほしかったのですが『ねじ切り』でした…それ以外は何の不満もないんですがね。20インチギア付きジュニア車の中では一押しのモデルです。


2018 GIANT ENCHANT 20 LITE ¥30,000(税抜)

20インチのジュニア車の女子バージョン。『こどもてんちょう』がいい加減18インチだと厳しいので20インチの自転車を考えているのですが、こちらのモデルかヨツバサイクルかの2択でいまだに迷ってます。『ギア付き』(ENCHANT)ととるか『軽さ』(ヨツバサイクル)をとるか…うーん悩ム

以上、8月から長々と引き延ばした『GIANT』の展示会でした。m(_ _)m




明日新刊発売です!本(書店好き)はきっと面白いはず!

CARACLE試乗車あります。


CARACLE-S ¥138,800(税別)

『過保護のカホコ』を全部録画し、一気見していたら最終回一つ前の『9話』だけできていない(もしくは誤って消去した)状況に8話を見終わった後ボー然とした店長です…。どうにかせねば…(^^;)

さて、11月のサイクルモードまでですが、20インチ車なのにコンパクトに折りたたみみができる『CARACLE スポーツパッケージ』の試乗車がメーカーさんのご厚意によりおいてあります。ちょこちょこ『現物見れませんか?』と聞かれていましたが期間限定で見れますよ!気になる方はこの機会にどうぞ!問題はまだ現物を組立・折りたたみことがない…。




シマノフロントデイレーラーの『スキッドプレート』


『スキッドプレート』とはシマノの機械式フロントディレーラーに付いてる黒いパーツの事で変速する際にチェーンを押しあげたり、インナーxロー時のフロントディレーラーとチェーンの接触音をやわらげたりする役目をしているパーツです。
この『スキッドプレート』プラスチック製のためフロントディレーラーの使用頻度にもよりますがチェーンに『ガリガリ』と削られ摩耗します。


左が摩耗したもの 右が新品

下が摩耗したもの 上が新品

上記の摩耗したスキッドプレートは約1万キロぐらい使用したフロントディレーラーのスキッドプレート。そりゃ、1万キロも使ってたらこのくらい摩耗するよね…と言う感じです。
また、取付方法がプラスチックの爪でフロントディレーラーにハマっているだけなので、何かの拍子にポロっと取れちゃうなんて事もあります。
フロントディレーラーの変速時やインナーxローの時に『カリカリ』と金属音が大きくなっていたり、変速がなんかスムーズじゃないな…と言う時、一度この『スキッドプレート』の摩耗や『有・無』を確認してみるといいかもしれません。




2018 『NEILPRYDE』とか『KOGA』とか『COMMENCAL』とか…

と、タイトルに書くほど写真はとっていないのですが…

まず、『KOGA』。時々聞かれますが『古賀』さんじゃないですよ。日本ではなくオランダのメーカーです。
写真撮り忘れちゃいましたが(カタログの写真)…『CROSSRACER GRAVEL SORA』と言うグラベルロードがアルミフレームでほぼコンポフル『SORA』、スルーアクスル規格もF100x12、R142x12スルー、かつ『キャリアダボ穴』ありと、グラベルディスクロードの最初の1台としてはなかなかのいい感じの1台です。同じ、アルミグラベルバイクフレームの『COLMARO』もきれいな溶接といいカラーリングでした。



次に『NEILPRYDE』。『BURAdisc』はでましたが。特に大きなモデルチェンジはなかったです。このメーカーさん『イヤーモデル』をあまり意識しなくて済むのでお店側だけでなく、ユーザーにとってみてもフレンドリーと言えばフレンドリーですね。セカンドグレードの『BURA』いいな~。乗ってみたいな~
   
最後に『COMMENCAL』。現在MTBを持っていない店長は次期MTBを探すべく展示会がんばっていますがまだ『コレ!』と言うのがない…と言う中、雰囲気的には…

参考出品的なこんな感じのMTBがいいんですが、ここまで『下り』よりじゃないんだよな…と悶々。いまのところなかなか難しいですね。(^^;)

いまのところこの『SEVEN』が理想。が、取引してないし、そもそも宝くじでもあたらない限り買えない…(;^_^A




2018 SHIMANO展示会とFOCUS&corratec展示会

昨日は展示会巡りでした。とりあえず、資料が大事なシマノさんの展示会。

とりあえず、シマノ展示会メイン展示は『R8000』ではなく…シマノの電動アシストユニット『STEPS』。会場のメインブースでは『STEPS』を搭載した参考出品車が多数出ていて『Eバイクすごいでしょ!』的な感じがありました…(^^;)
ヨーロッパでは『スポーツ電動アシスト車』が流行っているそうですが、何故か『本流とは別の動きをする国』すると言う日本。『スポーツ電動アシスト車』のシェアはこれからどうなっていくんですかね…ちなみにさすがシマノ製のユニット。クランクとBBの嵌合部分が『スクエア』タイプではなく『ホローテック2』の左クランクの嵌合部と同じ作りなっていました。(強度や剛性はスクエアよりも高くなります。アシスト車だとより違いが感じられるかも…クランクが中空かどうかは確認するの忘れました。(^^;))
あと、目についてのはシマノの新しいフラットペダルと40mmハイトのディクロードホイールでした。

続いて『怖い』グローブライドさんの展示会。w 『FOCUS』『corratec』共にカラーが結構よかったです。『FOCUS』は大きな変更ありませんでしたが『CAYO』が『IZALCO RACE』と言う名称に変わっていました。結構、シンプルで飽きないデザインですよ。『corratec』はあまり目立つメーカーではありませんが、先日の『1日サイクリング』でエントリーグレードの『DOLOMITI』をけっこうな時間、乗車をしました。『上り』も『下り』も安定感のある乗車感で一言でいうと『安心して乗れる!』と言う感じで隠れおススメブランドです。(なんだ『隠れ』って…w)
昔乗っていたというのもありますがまた乗りたくなってしまいました。
あっ、『BOTTECCHIA』は見てなかった…(^^;)

  

    

そう言えば、ここでも参考出品のEバイクを見ました。




今月末最新刊でますよ!まあ、一部の方しか『おっ』とはならないでしょうが…w

まだ、あった2018GIANT展示会の画像…

『あっ、藍沢先生が!!!』と言う感じで次回コードブルー最終回ですね。わが子の『藍沢先生』の認識は『かっこいい男の子の先生』だそうです。保育園児から見てもかっこいいのね山下君。w
さて、さすがにもう終わりかと思ったらまだ2回分くらいあります。2018GIANTの展示会の画像。今回はいろいろです。撮れていないモデルも多数ありますがご容赦くささい。(;^_^A


2018 GIANT TRINITY ADVANCED PRO 1 ¥530,000(税抜)

電動アルテグラDi2装備の完成車。ボトル等の付属パーツはすべて揃っていますのでホイールを決戦用に交換すれば即レースOKです。この『TRINITY』シリーズ。完成車付属のホイールは『オマケ』状態。使っている人いるのかな…


2018 GIANT TRINITY ADVANCED PRO 2 ¥370,000(税抜)

こちらは機械式アルテグラの完成車。言うまでもなくホイール変えたら即実戦使用!といやつです。

2018 GIANT TRINITY ADVANCED ¥240,000(税抜)
UCIロード・タイムトライアル車両規定に適合するエントリー仕様の完成車。フォークコラムが一般的なオーバーサイズのためポジション出しが楽にできます。ホビーレーサーの入門用TTバイクとしてかなりコスパのいいバイクだと思います。


2018 GIANT TCX ADVANCED PRO 1 ¥400,000(税抜)

なぜかTCXシリーズの写真がこの『PRO1』しか撮れていない…。まあ、フレームとかホイールとか…コンポとかいろいろ考えると安いです。
ご予算あるなら『2』ではなくこちらの『1』を買っちゃいましょう!


2018 GIANT TOUGHROAD SLR 0 ¥160,000(税抜)

ツーリング用自転車になるのかな…?オプションパーツの前後キャリアも装着すればロングツーリング。なにも装着しなければ快適な通勤バイクになります。
『ツーリング用』と決めつけず、自分のペースで通勤から休日ライドまでマイペースでオンオフ問わずに走る人に向いているバイクなのかな。


2018 GIANT TOUGHROAD SLR2 ¥110,000(税抜)

個人的にはこちらの『2』のスペックでこの自転車の目的用途は十分じゃないのかなと思っています。『1』との差額分で様々なオプションパーツを購入するのがお勧めのプラン。


2018 GIANT CROSTAR ¥54,000(税抜)

『ESCAPE R3』と『ESCAPE RX3』の狭間に生きる『影』…と言う存在の『クロスター』…(^^;)
同じメーカーに超メジャークロスバイク『ESCAPE RXシリーズ』と『ESCAPE R3』のせいでなかなか注目を浴びないクロスバイクなんですが、『R3』と¥4000円(税抜)しか違わないのに、『R3」よりも軽い!フレーム形状も違う!変速レバーとかもこちらの方がいいパーツ!とけっこういい事ずくめです。『RXシリーズはちょっと予算的に高い…』と言う方。
ぜひ、この『クロスター』を候補にいれてあげてください!


2018 GIANT CONTEND SL2 ¥125,000(税抜)

『影』シリーズ第二弾…w こちらは『CONTENDSL1』の『影』とでもいいましょうか…おそらく『105』が装備されている『SL1』を購入する方が多いと思いますが、こちらの『SL2』で十分ロードバイクの楽しさは体験できます。


2018 GIANT CONTEND 1 ¥95,000(税抜)

GIANTの入門用ロードバイクの定番商品。コンポは『SORA』です。


2018 GIANT CONTEND2 ¥80,000(税抜)

写真は『ブラック』と『ホワイト』しか写してませんがあと『ブルー』があります。こちらはモデルのコンポは『CLARIS』です。まだ、サブブレーキレバーが標準装備でフラットポジションでもブレーキをかける事ができて初心者の方も安心です。


2018 GIANT ANYROAD ADVANCED 1 ¥245,000(税抜)

ロードバイクに比べるとかなりアップライトなポジションで乗車可能な「ドロップバー・スポーツバイク」と言うジャンルみたいです。タイヤサイズ700x30Cとグラベルライドも可能になっています。誰が購入するんだろ…と毎年思うのですが気が付くと割とすぐ完売になっていたりするので『需要』はわりとあると言う事なんでしょうか…気になる方はお早めに…


2018 GIANT ANYROAD1 ¥145,000(税抜)

『ANYROAD』のアルミフレーム、『TIAGRA』コンポの完成車。機械式ディスクブレーキですがTRP社の左右のピストンが動く『デュアルピストン機構」でしっかりとした制動力が得られます。
同じドロップハンドルですが『軽快さ』を求めるのであれば『CONTEND』シリーズ。『快適さ』を求めるなら『ANYROAD』シリーズと言うところでしょうか。
問題?としては『ディスクロード』なのですがフロント、100x9mmQRとリア135x9mmQRとフォーク&フレーム規格が現在主流のディスクロードの規格ではないというところがあります。


2018 GIANT ANYROAD3 ¥95,000(税抜)

『ANYROAD』の入門用モデル。『DEFY』のアルミモデルがなくなった今、実は一番コンフォートなアルミバイクってこのモデルなのかもしれませんね…
フレームは『1』と同じフレームでコンポが『CLARIS』です。

以上、まだまだ続くGIANT展示会シリーズでした。あと1回分は残っている…でも、明日も大型展示会周りで画像は追加されるばかりなんですよね…(^^;)




書下ろしなのかな…絵柄変わった…????

 

2018 GIANT展示会 DEFYシリーズ

まだまだ続く…GIANT展示会シリーズ。なんて、やっている間に来週は『ツールド展示会』のピークの『シマノ』さんとその他の日だ…。でっ、今回はDEFYシリーズです。



2018 GIANT DEFY ADVANCED SL 1 ¥680,000(税抜)

『レースバイク』のイメージが薄い『DEFY』シリーズですが、過去『パリ~ルーベ』で勝利するなど結果を残しているバイクでもあります。そのDEFYシリーズの最上位モデルがこちらの『DEFY ADVANCED SL1』です。コンポは『電動式アルテグラ』になっていますが、フレームは今年も『パリ~ルーベ』で使用されたレースフレームです。ただ、シートポストがISPのため『ある程度ポジションが固まっている人』でないと手が出しにくい感じがありますね。


2018 GIANT DEFY ADVANCED PRO 0 ¥500,000(税抜)

展示会の『DEFY』コーナーで実は上記の『ADVANCED SL』よりも目立つ場所に展示されていたモデル。メーカーとしてはおそらくこちらモデルの方がアピールしたいのかもしれませんね。(^^;)
たしかに、『ADVANCED SL』シリーズは競技志向の方であれば『TCR』や『PROPEL』の『SL』買うでしょうし、『DEFY』シリーズを選択するような方々は『SL』シリーズの『ISP(インテグレーテッドシートポスト)はちょっとな…』と思う方が多いように思えます。そうなると、こちらのモデルが実質の『DEFYハイエンドモデル』になるのでまあ、正面に飾れるのもわかるかな…と言う感じです。
スペックとしては『ADVANCED PRO OD2フレーム&フォーク』に『新型電動アルテグラ(油圧ディスクブレーキ)』、『GIANT カーボンチューブレスホイール』と相変わらずのこれ1台で買い替えるものはほとんど無しモデルです。


2018 GIANT DEFY ADVANCED PRO 1 ¥390,000(税抜)

『ADVANCED PRO 0』が『機械式アルテグラ』になったモデル。写真のSTIレバーは『ST-505』ですが商品はちゃんと『ST-8020』になるそうです。
あと、DEFYシリーズ『アルテグラ』がコンポーネントについているモデルのリアスプロケットは11-34のワイドレシオになっています。
『電動コンポ』の差…10万円!どう考えるか…(^^;)


2018 GIANT DEFY ADVANCED 1 ¥240,000(税抜)

そう言えば『CONTEND』シリーズができたため、『DEFY』シリーズはカーボンモデルのみのラインナップ。そして、全てが『ディスクブレーキモデル』になります。
この『ADVANCED』シリーズは『1』、『2』『GIANTオリジナルディスクブレーキ』になります。オリジナルディスクブレーキ悪くはないのですが、個人的には『シマノディスクブレーキ』仕様の20万円台後半のラインナップが欲しかった…(^^;)

しかし、なんとくなくですが、20~30万円の『キャリパーブレーキ仕様のエンデュランスロードバイク』は各社減っているよな気がするので、これからは20万~30万円の『ロードバイク』って、特に『エンデュランスロード』と言われる種類の自転車がほとんどがディスクモデルになるんですかね。


2018 GIANT DEFY ADVANCED 2 ¥225,000(税抜)

『1』が主なパーツが『アルテグラ』、この『2』が『105』です。クランク、ブレーキ、ホイールは『1』と同じパーツ構成のため、個人的には『1』ならこの『2』でいいんじゃない??と思っちゃったりします。(^^;)

以上 2018 DEFYシリーズでした。




ユーザーが確実に増殖中…。w 本当にいいですよこれ!問題は振動がすごいので。マンション住まいの方、ダイレクトに床に置くのは絶対にやめましょう。普通の厚みのヨガマットでもヤバい感じです。