『雪かき』が終わっていたとしても…


まだ日陰部分には『凍結』箇所が残っています。『リアタイヤ』のスリップであればどうにか『転倒せずに耐えられる』こともできますが、『フロントタイヤ』のスリップだとかなりの確率で『転倒』です。
『雪かき』が終わり見た目大丈夫そうでもも『危険な箇所』は多々あります。あと数日は自転車には乗らない方が無難です。特に歩道を良く走る『軽快車』と『電動アシスト車』!歩道は本当に『見えずらい凍結ゾーン』満載だったりします。せめて、今日ぐらいは自転車やめましょうね~

明日は…

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路面凍結してそうですね…
皆さま安全のためあすは自転車乗るのはやめましょう…
お店は明日も『開店休業』でしょうが…(^^;

いやもう…


帰るかな…(^^;)

あと、今週末に『お店のジャージ』3種類をメーカーに発注します。もしサイズ変更などありましたらご連絡ください。ちなみに注意点として『長袖ウインタージャージ』が私の体格で『Sサイズ』でした。気になる方は今週末(27日 土曜日のみ営業)に試着お願いいたします。
m(_ _)m

SELLE SMP のサドル。

ハマる人は一度使ったら使い続けると言われる特徴的なデザインで有名な『SELLE SMP』のサドル。
やはり、使用してみてないとわからないな…と言う事でとりあえず自分の自転車に『SELLE SMP drakon』を『お試しサドル』として取り付けてみました。まだ、お店のまわり1周くらいしかしてないので使用感は感想は『MTBサイクリング』で試してみて来週あたりに…
また、こちらのサドルと『お試しサドル』ですので『TESTサドル』として貸出し可能です。(1週間くらいを予定。条件についてはお問合せください。)あと2個ほどSMPサドルの『お試しサドル』をご用意する予定です。入荷次第ブログでご案内したいと思います!




気が付くと30巻。そして、悩んだすえけっきょく円盤を2枚ポチっとしてしまった…

『ZWIFT』と『e-SPROT』の動画をみながら…

最近、巷で人気の『ZWIFT』と『とある記事』を読んでちょっと興味が湧いてしまった『オリンピック種目』に『なる』とか『ならない』とか話題になった『e-SPROT』。

特に詳しいと言うわけではないのですが 『e-SPROT』をグーグル先生に聞いてみて大きな大会の動画を見たところ『観客の熱気』や『集客率』のすごいことすごいこと…。また『キャラクターの動き(厳密に言えばプレイヤーの操作になるのかな?)』に対する盛り上がり方、プレイヤー達のが出す『勝者』と『敗者』の雰囲気を見ているとたしかにこれは『SPROT(競技)』として成り立っているのではと思ってしまいます。一方でやはり『SPROT(運動)』と言う意味で見てしまうと『SPORT(運動)???』となってしまうのもまた事実。そこで一応自転車業界の人として『はっ!』と思いつきました。

最近、自転車業界で話題の『ZWIFT』であれば確実に『運動』してるし、一応レース形式だから『競技』だし『e-SPROT』的なジャンルになりませんかね(成長しませんかね)的な…(^^;)

『SWIFT』やりこんで研究を重ねた結果『実走にはないZWIFTならでは必勝法(速度を上げる方法『ウルテク』みたいな感じで…)』とか『今までの自転車競技』では想像もできないよなZWIFTに特化した『乗車ポジション』とか『レースを盛り上げる方法』等々、『通常の自転車競技』とは違った『エンターテイメントなスポーツ』ができそうな…できなさそうな…w
そして、『エンターテイメント」として成功した場合、必ず起きるであろう「『自転車プロ選手』VS『ZWIFTプロ選手』」の異種格闘技戦的なやつ…とかなんだかワクワクしません?普通なら絶対に勝てないであろう『フルーム』や『サガン』に『ZWIFT』であれば勝てる人(もちろん身体能力は超高い人でしょうけど、つまり、普通の一般人ではないですねきっと。(^^;))とか出てきてもおかしくなさそう気もするし…(『ZWIFTプロ選手』が『極端な体形』なのにすげー強かったら競技志向の『自転車乗り』方はみんな呆然とするだろうな…)

なんて、ほとんどは『いつもの妄想』なんですが…自転車業界にとってただの『自転車トレーニングツール』だけにしてしまうにはなんだかもったいない『ツール』のような気がするんですよね。(『VR』の普及しても大きく変化してきそう…)
あと『天候にも左右されない』『落車などのリスクも少ない』『イベントの現地に行かなくてもいい(遠方、それこそ「世界規模』で)』と言う要素で考えると従来の『サイクリングイベント』とは違った『ZWIFTサイクリングイベント』と言うモノも現在でもありますがよりどんどん出てきそうですね。(例えば『ZWIFT』で実際のプロツアーチームのトレーニングキャンプにバーチャルで参加できるとか『ZWIFT』上で友人たち(遠方の)チームを組んでバーチャルステージレースとか。なんて実はすでにあったりのかな?? )

と言う感じで『トレーニングツール』とは違った面で『ZWIFT』が気になった店長でした。(^^♪




これは子供と一緒に安心して見れる。そして、出来がいい!