2019GIANT展示会。 パーツ系

GIANTさん。パーツ系の写真が少々残っておりました…。

価格とリリース時期の写真&記憶がど忘れましたが「ダイレクトドライブタイプ」のローラー台が販売されます。価格は10~12万円くらいだったような気が…実際に試乗しましたがさすがの「静粛性」でした。

GIANTサドル専用クリップタイプのリアライトに取り付けることができるリアフェンダー。GIANTサドル限定になってしまいますがリアライトがフェンダーの上部にくるのは視認性的にありがたいですね。

一定の認知度を得た「GIANT WHEEL」。コストパフォーマンスもさることながらハブのエンドキャップを交換する事により多様なリアエンド幅、スルーアクスル、クイックレリースレバーに対応できるのがありがたいです。(BOOST規格は除く)

「サイクルコンピュータ」は…いまいち「いい記憶」がない…(^^;)

パーツ販売はしていませんが話題のGIANTオリジナルパワーメーター。多数のお客様より「使ってみてください!!」と言われますね。が、まだまだ「初代Vector」が壊れないので見送りです。(^^;)
しかし一昔前のパワーメーターの金額でパワーメーターが装着された完成車が購入できるようになったんですから技術の進化はすごいですね…。

以上でGIANT展示会の画像終了!明日は「シマノ」さん含む多数の展示会だ…。

これは同年代のファミコン世代にぜひYouTubeでPV(ショートバージョンだけど)を見てもらいたい。




2019 GIANT展示会多分最後! MTBシリーズ。



2019モデル GIANT展示会の画像。多分最後のMTBシリーズです。(全モデルではありません。)

2019 GIANT REIGN ADVANCED 1 ¥540,000(税抜)
フロント170mm、リア160mmのエンデューロレースとアグレッシブなトレイルライドのためのバイク。来シーズン3回くらい「常設コース」に行くのであれば欲しいよね。と思ってしまいますが「反射神経」とか「動体視力」が自分のコントロール域を超え怪我しそう。(^^;)
なによりも今年は「カラーリング」に惹かれる…。ちなみにカタログスペックですが重量13.5kgとなかなか軽量に仕上がっています。

2019 GIANT REIGN 2¥330,000(税抜)
上位モデルと同じ規格・システムを採用。アルミフレーム・エントリーグレードのコンポーネントを採用することにより手に届きやすい価格帯にしたモデル。

2019 GIANT TRANCE 29ER 2 ¥340,000(税抜)
今年から販売される29erでトレイルを楽しく走るために開発されたバイク。435mmの短いチェーンステーとヘッド角66.5°、シートアングル74.5°と29erに特化したジオメトリーが採用されています。シートアングル角がけっこう立っているのでトレイルで乗るとどんな感じなのかが気になるところです。他国ではメインフレームがカーボンの「ADVANCED」シリーズもラインナップされています。

2019 GIANT TRANCE ADVANCED 2 ¥470,000(税抜)
とりあえずMTBを買うならこれを買っておけば間違いない!と言うバイク。トレイルライドから常設コース。マラソンレースからXCレースまでこなす事が可能です。(もちろん、各競技に特化したモデルの方がより「速く」走れますが(^^;))
ロードバイクのモデルで考えると「ハイエンドカーボンフレーム」+「電動アルテグラ」+「40mmハイトのカーボンホイール」と言うスペックの完成車といったところでしょうか。

2019 GIANT TRANCE 3 ¥280,000(税抜)
同じく「これ」を買っておけば間違いない!モデル。規格やリンクシステムは上位グレードと同じ規格を採用。アルミフレームにパーツ類のグレードを下げる事により価格をお求め易くしています。約30万円で楽しいMTBライフが待っていますよ!

2019 GIANT FATHOM 1 ¥180,000(税抜)
2019モデルはセミファットタイヤ(「1」が27.5x2.6、「2」が27.5x2.4)が採用されたトレイル向けハードテイルバイク。
現在、2018モデルを乗っていますが(ホイールとブレーキ回りは変更)XCレースバイクからこちらのバイクに乗り換えて「 山遊び」がとても楽しくなりました。シマノSLX1x11、SUNTOUR120mmフォーク、ドロッパーシートポストが標準装備されトレイル遊び目的の「最初の1台目」におすすめのバイクです。ただ…なぜか2019モデルもリアが「スルーアクスル」じゃなく「クイックリリースレバー」です。しかも「141mmエンドのリアハブ」と去年モデルとエンド幅サイズ違うし…クイックでも十分楽しめるのですがホイールのアップグレードの選択肢がかなり減るんですよね。(^^;)
ちなみに店長が今乗っている「2018」モデルの「FATHOM 1」「FATHOM 2」XS、Sサイズは在庫メーカーにまだまだあるようです。(2018/9/10現在)お安くなりますので気になる方は店頭にてお問い合わせください。

2019 GIANT FATHOM2 ¥140,000(税抜)
ジオメトリー、120mmフォーク、ドロッパーシートポストと基本コンセプトは「FATHOM1」を継承し、パーツ構成のグレードを下げることにお手頃価格になった「FATHOM2」。こちらでも十分「山遊び」を楽しめることが可能です。いまのところ
GIANT FATHOM118万円(税抜)
MERIDA BIG.TRAIL400 約16万円(税抜)
GIANT FATHOM2 14万円(税抜)
の3車種が当店おススメの「初めてのMTB」ですかね。

2019 GIANT ANTHEM ADVANCED PRO 29ER 1 ¥550,000(税抜)
昨年、フルモデルチェンジされた「ANTHEM」のカーボンフレームシリーズ。レース志向の方におススメの1台。こちらのモデルはリアスイングアームもカーボンです。コンポーネントはSRAM GX EAGLEです。

2019 GIANT ANTHEM ADVANCED 29ER 1 ¥450,000(税抜)
こちらはメインフレームがカーボン、リアスイングアームがアルミのモデルです。上記の「PRO」モデルとの価格差10万円…「ホイールは同じ」「コンポはややグレードが下がる」うーん悩むところです。

2019 GIANT ANTHEM  29ER 2 ¥320,000(税抜)
こちらはメインフレーム・スイングアーム共に「アルミ」のモデルです。同じアルミフレームモデルなら「TRANCE 29ER」の方が「遊び」の範囲は広いのですが「TRANCE 29ER」の方が1.7kgも重量が重い…(^^;)

2019 GIANT ANTHEM   2 ¥250,000(税抜)
メインフレーム・スイングアーム共に「アルミ」の27.5ホイールモデル。フロント130mm、リア110mm、ドロッパーシートポスト採用。BOOST規格、前後最新のマエストロシステムが採用されています。「MERIDA」もそうでしたが中級グレードにもいよいよBOOST規格が標準採用されてきましたね。

2019 GIANT XTC ADVANCED 3¥240,000(税抜)
ハイエンドXCレースモデル系であっという間に絶滅しそうな感じの勢いになった「27.5」サイズですが一応まだ生き残ってます。フロントはBOOST規格ですが、リアはBOOST規格にはなっていません…。(^^;)

2019 GIANT TALON3 ¥67,000(税抜)
なぜ、「XTC ADVANCED PRO 29ER 1」などの写真を撮り忘れて、こちらの撮ったのかはわかりませんが…「トレイルとかではなくちょっとオフロードとかを走ってみたい」と言う方におススメ。
お手頃な価格帯のわりには「油圧ディスクブレーキ」や「ロックアウト機能付き100mmフロントサス」採用と一昔前なら10万円くらいするスペックが採用されています。

以上が2019 GIANT MTBシリーズで気になったモデルです。日本サイトも2019モデルに切り替わり、お渡しできるカタログも数部ございます。細かな点に関してはお気軽に店頭にてお問い合わせください。




2019 GIANT展示会 CONTENDシリーズ



2019 GIANT展示会。CONTENDシリーズです。(画像の取り忘れもあります(^^;))

2019 GIANT CONTEND SL DISC ¥170,000(税抜)
「CONTEND」シリーズの上位モデルである「CONTEND SL」シリーズのディスクブレーキモデル。2019モデルより「CONTEND」シリーズは「700x28C」のタイヤが装着可能になりました。その中でもこちらの「CONTEND SL DISC」は700x28Cのチューブレスレディタイヤが標準採用され従来のモデルよりも「快適性」が向上されています。基本コンポーネントは新型105、ブレーキはGIANTオリジナルディスクブレーキの「CONDUCT SL」を採用しています。

2019 GIANT CONTEND SL 1 ¥150,000(税抜)
アルミフレーム(ALUXX SL)+新型105コンポの初めてロードバイクを購入する際に候補にする事が多いモデルではないでしょうか。「SL DISC」でも書きましたが2019モデルから「CONTEND」シリーズは「700x28C」と言うクロスバイクと同等の太さのタイヤを装着することが可能です。(28Cが標準装備採用されているのは「SL DISC」のみで「CONTEND」シリーズは25Cです。)また、この価格帯でも「チューブレスレディタイヤ」が採用されているのも「特徴」のひとつ。「快適性」、「転がりの軽さ」は通常のクリンチャータイヤと比べると確実に違います!

2019 GIANT CONTEND SL 2 ¥130,000(税抜)
「SL1」
との違いはコンポーネントが「105」と「TIAGRA」の差でそれ以外は同じフレーム・フォーク、パーツ構成です。この差は大きいような小さいような…あとから「新型105」にコンポーネントを変更するには「2万円」ではすみませんが「2万円」あれば主要なパーツ(ライト・鍵・ボトルケージ・フロアポンプ・エントリー向けヘルメット)は揃います。「最初の1台で基本パーツは変えない(面白かったらカーボンフレームな等の30万円くらいの完成車かうかも)」と割り切って考えるとよく考えられたモデルです。また、「CONTEND」シリーズ全て、フロントギア50-34 リアスプロケット11-34と言うギアの組合せになっており、一番軽いギアが1:1と言う「上り」が比較的楽になるギアレシオが採用されています。

2019 GIANT CONTEND 1 ¥98,000(税抜)
通勤・通学などの日常使用からエンデューロレース・ヒルクライムレースまで幅広く対応できるルミエントリーロードレーサーの定番商品。またリアエンド部にキャリアダボ穴があり、27.2のスタンダードなシートポストとシートクランプが採用さらているため他のモデルに比べリアキャリアの取付が容易なのも特徴の一つです。
写真撮り忘れましたが『CONTEND 2』¥84,000(税抜)はコンポーネントが「CLARIS」に変更されて、補助ブレーキが採用されているビギナーが安心して乗車できるモデルです。

以上 「CONTEND」シリーズでした。GIANT WEBページが2019モデルに変更されました。詳しいスペックはそちらをご参考ください。




2019 GIANT展示会 X-ROADシリーズ(TCXなど)



2019 GIANT展示会シリーズ。 今回はTCX等のX-ROADシリーズです。

2019 GIANT TCX ADVANCED PRO 1 ¥430,000(税抜)
カーボンTCXの最上位モデル。2019年モデルからチューブレスレディタイヤが採用され購入したそのままのスペックでレースに参戦できるモデルになっています。
CXR1CARBON WHEEL、SRAM 「FORCE1」 1x11油圧ディスクブレーキを採用。

2019 GIANT TCX ADVANCED PRO 2 ¥300,000(税抜)
「TCX ADVANCED PRO」のセカンドグレード。ホイールがアルミホイールになり(チューブレス対応)コンポーネントがSRAM 「RAIVAL1」 1x11油圧ディスクブレーキが採用されています。

2019 GIANT TCX ADVANCED 1 ¥260,000(税抜)
上位グレードのフレームにフォークコラム径が1 1/8サイズの「OVERDRIVEフォーク」が採用されているカーボンシクロクロスバイク。コンポーネントは「APEX1」を採用しています。
しかし、フォーク、コンポ―ネントのグレードは落ちていますが、採用されているホイールは同じでステムの選択肢がほぼ自由なこちらのモデル。機材がよく破損するシクロクロス。「TCX ADVANCED PRO 2」との価格差4万円を考えると「PRO 2」よりもこちらのモデルの方が魅力的??

2019 GIANT TCX SLR2 ¥180,000(税抜)
「ALUXX SLR」のディスク専用アルミシクロクロスバイク。スペックをみると何故GIANTオリジナルディスクブレーキを採用?なぜ、APEX1 油圧ディスクにして「BRAVA SLR」と同じ価格でいいんじゃない?と思う人は多そう…。まあ、そこは大人の事情」と言うやつなのでしょうか…。(^^;)

2019 GIANT REVOLT ADVANCED 2 ¥250,000(税抜)
荒れた道やダートの長距離走行を競う「競技」のためフルモデルチェンジされたグラベルロード。2019モデルの中でも注目を浴びているモデルです。STIレバーとブレーキをアップグレー前提なのか「GIANTオリジナルディスクブレーキ」を採用することにより価格を抑えてきています。

2019 GIANT TOUGHROAD SLR2  ¥115,000(税抜)
MTBやクロスバイクの様な「フラットハンドルバー」タイプのバイクでツーリングを考えている方にピッタリのバイク。フロント・リア共にキャリア装備が可能で油圧ディスクブレーキは荷物を積載している状態でも確かな制動力を発揮してくれます。
2019 GIANT ANYROAD1 ¥150,000(税抜)
短めのトップチューブと長めのヘッドチューブによりGIANTラインナップの中でも1、2を争うアップライトなポジションが取れるモデル。専用アシストブレーキによりドロップハンドルのどのポジションからもブレーキレバーに手が届くことが可能になっています。ゆったりと長く走り続けたい方におススメです!

2019 GIANT ANYROAD3 ¥105,000(税抜)
700x32Cの太めのタイヤに、機械式ディスクブレーキ、専用補助ブレーキレバーと安定感のあるライディングができるバイク。肩ひじ張らずにドロップハンドルの自転車に乗りたい!と思っている方へ!

と言うような感じの「X-ROAD」カテゴリーでした。また、WEBページが2019モデルにリニューアルされています。詳しくはぜひサイトを!




2019 GIANT展示会 クロスバイクシリーズ。



『ESCAPE R3』と『ESCAPE RX1、2、3』等、定番は写真を撮ってません。気になった新製品の2ラインナップのみの紹介ですが2019 GIANTのクロスバイクのシリーズです!


2019 GIANT FORMA ¥74,000(税抜)
人気のあった「FCR」シリーズを彷彿させるエアロフレームは2019モデルのクロスバイクの中でも人気が出そうなモデルです。

2019 GIANT ESCAPE RX DISC ¥78,000(税抜)
今年1番のおススメクロスバイク。定評のある「ALUXX SL」アルミフレームのキビキビと走りだけでなくシマノ 油圧ディスクブレーキによる雨天時での安定した制動力を持つこちらのバイクは「通勤・通学」バイクの決定版とも言えるバイクです。

以上が数は少ないですが気になったクロスバイクシリーズでした。また、GIANT WEBページが2019モデルにリニューアルされていますよ!





2019年 GIANT展示会 Livシリーズ



前回に続き2019 GIANT展示会 シリーズ。今回はLivシリーズです。ちなみに写真の撮り忘れのため紹介できていないモデルもございます。m(__)m

2019 GIANT Liv LANGMA ADVANCED SL 1 ¥600,000(税抜)
女子ワールドツアーチーム「サンウェブ」も使用している女性向けに専用設計したレーシングバイク。エアロ性能に優れ登坂だけでなく高速巡行域もカバーしています。
アルテグラDi2、30mmカーボンチューブレスホイール、GIANTオリジナルパワーメーターが採用されています。


2019 GIANT Liv LANGMA ADVANCED PRO2 DISC  ¥350,000(税抜)
今年のLivの一押しのモデル。油圧ディスクブレーキモデルに関してはGIANT・Livでも多くラインナップされていますが、こちらのモデルは小さな手のライダー向けに開発された油圧STIレバー『ST-R7025』が採用され、手がちいさい女性ライダーでも「変速」や「ブレーキング(特に下り)」操作が従来のSTIレバーよりもストレスなくできることでしょう。
また、カーボンモデルに関してはXXSサイズでもボトルケージ台座は2つあります。

2019 GIANT Liv LANGMA ADVANCED PRO 0  ¥540,000(税抜)
アルテグラDi2、GIANTオリジナルパワーメーター、GIANTカーボンチューブレスホイールと競技志向の方?向けの完成車と思われがちですが、機械式とは違い(特にフロント変速)「ポチっとな!」⇒『ウィーン!』で変速終了!手首が全く疲れません。特にフロント変速が辛いな…という方いかがですか?

2019 GIANT Liv LANGMA ADVANCED PRO 1 ¥360,000(税抜)
競技志向の方は「0」よりもこちらの方を選びそうな気がする…と言うモデル。安定感と実績をふまえるとこちらのモデルを購入後、その場でクランクは「パイオニア行き」そして「パイオニアサイコン」を購入の流れになりそう。
ちなみにLiVシリーズのロードモデルは「XXS」「XS」サイズは165mmクランク(モデルによっては160mm)「S」サイズが170mmクランクが採用されています。

2019 GIANT Liv LANGMA ADVANCED 1 ¥260,000(税抜)
フレームは上位グレードの「LANGMA ADVANCED PRO」シリーズと同じフレームながらもフォークとホイール(チューブレスホイール)を変更することにより価格を抑えたベストバリューモデル。機械式アルテグラが採用されています。

2019 GIANT Liv LANGMA ADVANCED 2 QOM ¥210,000(税抜)
こちらもフレームも「 ADVANCED 1」と同じく、上位グレードの「LANGMA ADVANCED PRO」シリーズと同じフレームながらもフォークとホイール(チューブレスホイール)を変更することにより価格を抑えたモデルです。また、ギア比が1:1になる「11-34T」のリアスプロケットが採用され「上り」が通常のモデルよりは疲労感が少なく上ることが可能になります。キャリパーブレーキ・カーボンモデルで初めての1台におススメのバイクです。

2019 GIANT Liv LANGMA SL 1 ¥165,000(税抜)
女性専用レーシングバイク「LANGMA」の設計思想の軽量アルミフレームモデル。「1」は見る角度によって色が変化する特殊な塗装が施されており(高額モデルに採用)エントリーアルミモデルにはない高級感があります。
パーツ構成は「新型105(ブレーキはテクトロ)」「VARIANTカーボンピラー」「チューブレスホイール・チューブレスレディタイヤ」が採用されています。
写真撮り忘れてしまいましたが「TIAGRA」コンポの「SL2」¥128,000(税抜)もございます。

2019 GIANT Liv ENVILIV ADVANCED1 ¥270,000(税抜)
女性専用に設計されたエアロロードバイク。今年から名称が変わりました!機械式アルテグラ・チューブレスレディタイヤ・ホイールが採用されています。ロード目的だけでなく、トライアスロンを始めた・始めたい女性にも「AVOW」のようなトライアスロン専用バイクよりも汎用性が高く最初の1台におススメです。
またまた写真撮り忘れですが『新型105』を採用している『ADVANCED 2』¥230,000(税抜)もラインナップされています。

2019 GIANT Liv AVAIL ADVANCED1 ¥265,000(税抜)
「剛性」が最適化された「ADVANCEDカーボンフレーム」「チューブレスレディタイヤ」「D-FUSEシートピラー」によるロングライド時の快適性と機械式アルテグラとGIANTオリジナル油圧ディスクブレーキにより「峠の下り」や「雨天時」での安定した制動力をもつ女性向けに設計されたエンデュランスカーボンバイクです。

2019 GIANT Liv AVAIL ADVANCED 2¥235,000(税抜)
「AVAIL ADVANCED 1」のコンポーネントが「新型105」になったモデルです。

2019 GIANT Liv AVAIL 1 ¥98,000(税抜)
写真がブレている…。女性専用設計のエントリーアルミロードバイクで2019年度モデルより快適性の高い「D-FUSEシートポスト」の採用と「700x28C」まで対応できるようになりました。
「補助ブレーキ」も採用されており初心者の方でも安心です!
シートクランプが専用設計になったため「リアキャリア」が取り付けの際に悩むか??と思いましたが『D-FUSEシートポスト』がアルミ製のようなので「D-FUSEシートポスト用ダボ穴シートクランプ」なるパーツをシートポストに装着すれば上手く対応できるか??ただ、どうせなら「CONTED」のような一般的な形の「D-FUSE対応シートクランプ』にしてほしかった。(^^;)

2019 GIANT Liv AVAIL 2 ¥84,000(税抜)
コンポーネントが「CLARIS」のエントリーモデル。こちらのモデルも28Cまで装着可能です。ロードバイクはタイヤが細くて不安と言う方は28C(一般的なクロスバイクのタイヤ幅サイズ)に交換してみてはいかがでしょうか?

申し訳ございません雑な写真ですが…手前から
2019 GIANT Liv THRIVE 1 ¥120,000(税抜)
2019 GIANT Liv THRIVE 2 ¥99,000(税抜)
2019 GIANT Liv ESCAPERX W ¥65,000(税抜)
となっております。この3台、上級グレードクロスバイクのカテゴリーで「THRIVE」が「油圧ディスクブレーキ」採用のクロスバイク。「RX W」が「Vブレーキ」採用のクロスバイクと思っていただければと思います。個人的には「RXW DISC」のラインナップ一つに絞った方がユーザーにとってわかりやすくないでしょうか??と思ったりしてます。

2019 GIANT Liv ESCAPE R3 W ¥52,000(税抜)
女性向けクロスバイクの定番中の定番バイク!説明はいらないでしょう!!
あと写真を撮り忘れてますが『GRAMME』と言う「27.5x1.75」と言う太目のタイヤが採用されているクロスバイクもラインナップされています。「街乗り」で「より安定感を重視したい」と言うにはおススメの1台です。

2019 GIANT Liv BRAVA SLR ¥230,000(税抜)
前後12mmアクスル、フラットマウント、1x11が採用されいる女性用シクロクロスレーシングバイク。今年モデルからチューブレスレディタイヤが初期採用されています。
今年から「シクロクロス」始めるぞ!と言う女性の方におすすめです!
また、男性でも身長170cm以下の方ならで「TCX」シリーズではなくこちらのバイクを選択してもありかと!

2019 GIANT Liv HAIL2 ¥370,000(税抜)
前後160mmトラベルの最新スペックが採用されたアグレッシブなトレイルライドを可能にするバイク。しかし、カタログの写真で「HAIL」を操り「エンデューロレース」に参加している「お姉さん」。フルフェイスヘルメットにゴーグル・ニーガードはしてるんですが、服装が短パンにTシャツって…まあ、イメージ通りと言えばイメージどおりなんですがやはり大丈夫なのか?と思ってしまう(^^;)

2019 GIANT Liv PIQUE2 ¥255,000(税抜)
MTBを初めて購入したいと言う方で一緒にMTBを乗りに行く方が「常設コース大好き!」と言う方でなければこちらのモデルを購入しておけばバッチリです。前130mm後120mmに最新のリンク構造、前後BOOST規格にチューブレスレディタイヤも初期採用と言う至れり尽くせりのモデルです!

2019 GIANT Liv OBSESS ADVANCED 2 ¥270,000(税抜)
カーボンハードテイルバイク。自分自身は26インチ、29インチ、27.5サイズと乗ってきて今のところ「27.5」インチでの乗車感覚が一番好きなのでお店ではおススメしているのですが、XCレースバイクだと身長的に乗車できるのであればやはり「29インチ」を使用する方がメリットの方が多いのかな…まあ、「速い」はどの「インチ」サイズに乗っても「速い」事にはかわりないのですが…(^^;)

以上が紹介できていないモデルもありますが「Liv」シリーズです。限りはございますがお渡しできるカタログも入荷してましたので、気になるモデルがある場合はお気軽にご相談いただければと思います。また、WEBページが2019モデルにリニューアルされています!





9月です。


ハイビスカス 写真提供:花咲ジジイの「花」麗なる毎日

九月です。まだまだ蒸し暑い日が続きますね。本日はこどもの「引き取り訓練」のため16:00閉店となっております。ご迷惑をおかけしますがよろしくお願いいたします。
さて、まずは「花咲ジジイ」さんの今月の植物。今月は『夏休みにイタリアで撮ってきた花たち』です。最近、自転車の画像ばかり見ている店長にとってはありがたい感じ…。(^^;) 今回は過去に掲載した「花』たちなので説明なしですが写真をお楽しみください! (個人的には「ペチュニア」が「赤」と「白」の色彩が「ヨーロッパ!」って感じで好きです。)あと、過去記事ですが友人のW氏(よく聞かれますが店長はイタリア行ってません!(^^;))がお母さまとイタリア縦断した時の記事がカテゴリー「イタリア自転車旅行記」にございます。現在と国の雰囲気とかは少し違うかもしれませんが「イタリア」と「自転車旅行」に興味のある方は一読していただければと思います。いま、読み直しても面白い記事です!

写真の前に今月のサイクリングの予定ですが
9月9日(日) 朝サイクリング
9月16日(日) 朝サイクリング
9月23日(日) 朝サイクリング
9月24日(月) 一日ロードサイクリングたぶん場所は『秩父』 お店はお休みです。
9月30日(日) 朝サイクリング
ご参加お待ちしております!

キョウチクトウ 写真提供:花咲ジジイの「花」麗なる毎日
ニチニチソウ 写真提供:花咲ジジイの「花」麗なる毎日
ノウゼンカズラ 写真提供:花咲ジジイの「花」麗なる毎日
ペチュニア 写真提供:花咲ジジイの「花」麗なる毎日

マリーゴールド 写真提供:花咲ジジイの「花」麗なる毎日

ランタナ 写真提供:花咲ジジイの「花」麗なる毎日

オシロイバナ 写真提供:花咲ジジイの「花」麗なる毎日