
沖縄まで、だいたい三ヶ月くらい。今日は久々にS君に稽古つけてもらいました。体力の低下を感じますね~練習せねば…

沖縄まで、だいたい三ヶ月くらい。今日は久々にS君に稽古つけてもらいました。体力の低下を感じますね~練習せねば…

渡嘉敷島に来ています。
月並みですが、海がキレイです。
オリオンビール飲みたい…

Scale‐29 予価300,000円

Scale‐29‐Elite 予価80,000円
SCOTTも今年は完成車3種類、フレーム2種類29erをラインナップしてくようです。
『Scale‐29』はロードフレームのトップモデル『ADDICT』にも使用されているHMXカーボンフレームで949g!?だそうです。
『Scale‐29‐Elite』の方はアルミフレームとなっております。
僕の乗っているロードフレームが金属とは言え1600gなんですよね…MTBフレームで1kg以下ってもう…何が何だか…
カーボンフレームの方は日本にあまり入ってこないと思われますので、手に入れたい方は早めのご予約をおすすめします。

いっ、今の時期ならまだ、食べてもいいですよね(笑)

今日は葛西臨海公園まできました。
明日は『ツール・ド・沖縄』の申し込み日ですね。2カ月ぐらい前から『決戦用~』の新規購入がわたしのまわりで増えてはじめております。(笑)

『決戦用フレーム』とか…

『決戦用ホイール』とか…
今年は一応参加予定のため申し込みだけはしておこう『ツール・ド・沖縄』のHPを見たら…
『「85kmクラス」は「100kmクラス」にコース延長!』って延長しなくていいんですけど…
どう考えても、その上のクラス『140km』は絶対無理そうなのでとりあえず『100km』クラスでがんばります。

タイトルだけ見ると商品解説の本に見えますが、中身は一人の男性がズブズブと『趣味:自転車』と言う楽しい底なし沼にハマっていく(笑)と言う、『趣味:自転車』の方なら、誰もが経験した懐かしい物語がきれいな写真(ツール・ド・宮古島等)と共に書かれています。店頭にございますのでご自由にお読みください。

折りたたみ自転車で『パンク修理』と言う事でお持ちいただいた自転車で『このような状態』になっている事が時々あります。そして、ほとんどのお客様は『このような状態』になっている事に気づいていない様子…。お引き渡し時に問題の点をご説明の上お渡ししていますが、今まで、この状態で乗車していたかと思うとちょっと怖いですね。
では、何がいけないのかと言うと…
写真の状態では折りたたみ機構のハンドルバーを固定する『クイックレバー』が解放状態で実際はハンドルバーが固定されておらず、安全装置として用意されているちょっとした凹凸とバネの力だけでなんとかハンドルを保持しているだけなのです。これでは、道路の段差や前ブレーキの衝撃などで走行中にハンドルが折りたたまれた状態になってしまい『重大な事故』につながります。(特に下り坂でなってしまったら…)
このような事を防ぐためにも付属の説明書には必ず書いてありますが、乗車前に折りたたみ機構の固定装置はチェックして乗車しましょう!(折りたたみ自転車の場合、固定装置はハンドルだけでなく、『本体折りたたみ部』にもある事がほとんどですので『本体』部分も必ずチャックしましょう)

こちらが『クイックレバー』が正しく固定されている状態