2019 LOOK展示会画像。



ざっくりですが今週行ってきた「LOOK」さんの展示会の様子です。

2019 LOOK 795 BLADE RS フレームセット¥410,000(税抜)
正面にドーンとかざってあったエアロロードフレーム。ちなみにDISCモデルも同じく¥410,000(税抜)ですがDISCモデルは「メタリックブルーグロッシー」はないらしい…。あと、コラムの形すげ~

2019 LOOK 795LIGHT RS フレームセット ¥620,000(税抜)


2019 LOOK 785 HUEZ RS ZED2 (LOOK ZED2クランク+BB付属) ¥480,000(税抜) DISCモデル ¥480,000(税抜)
ディスクモデルとキャリパーモデルでカラー展開が違います。


2019 LOOK 785 HUEZ RS PF86 フレームセット ¥380,000(税抜) DISCモデル ¥380,000(税抜)
ディスクモデルとキャリパーモデルでカラー展開が違います。


2019 LOOK 785 HUEZ フレームセット ¥299,800(税抜) DISCフレームセット ¥299,800(税抜
ディスクモデルとキャリパーモデルでカラー展開が違います。

2019 LOOK 785 HUEZ DISC ULTEGRA完成車 ¥499,800(税抜)

2019 LOOK 875 MADISON フレームセット(受注生産モデル) ¥220,000(税抜)

2019 LOOK KEO BLADE CARBON チタンアクスル(片側95g)¥37,000(税抜)) クロモリアクスル(片側110g)¥23,000(税抜)
2019 LOOK KEO2MAX CARBON (片側125g)¥14,000(税抜)
2019 LOOK KEO2MAX(片側130g) ¥12,000(税抜)

2019 LOOK KEO BLADE(片側120g) ¥16,000(税抜)
2019 LOOK KEO スプリント(片側140g) ¥8,500(税抜)

2019 LOOK KEOクラシック3(片側140g) ¥6,500(税抜)

2019 LOOK X TRACK RACE CARBON (片側170g) ¥14,000(税抜)
2019 LOOK X TRACK RACE(片側175g) ¥9,000(税抜)
2019 LOOK X TRACK (片側195g) ¥6,500(税抜)
全てシマノSPDと互換性があります。

以上が2019LOOK展示会で撮った(撮れていないのモデルもアリ)写真です。カタログは閲覧用が1部ございますのでお気軽にお声かけください。




10月11日まではニコニコカドカワフェアで1-8巻までほぼ半額。なのでまとめ買いが安いっす。(買っちゃった…(^^;))

2019 グローブライド展示会 ほとんどありませんが…(^^;) BOTTECCHIAの一部のモデルとかrh+の一部のモデルとかの画像



写真がほぼありませんが…(^^;)「BOTTECCHIA」とヘルメットの「rh+」です。

手前から 「2019 BOTTTECCHIA EMME 4 SUPERLIGHT」⇒「2019 BOTTTECCHIA T2 DOPPIA CORSA」⇒「2019 BOTTTECCHIA T1 ENDURANCE」です。ちなみに上記の商品すべて「受注生産」です。また、展示会で頂いたカタログスペックが詳細ページと違ったりしているため(ホイール)実際の商品と違う場合がある可能性もございます。
価格設定ですが
「2019 BOTTECCHIA EMME 4 SUPERLIGHT」 完成車はキャリパーブレーキ仕様のみ
SUPER RECORD,FULCRUM RACING4 Carbon clincher H40仕様 ¥1,150,000(税抜)
POTENZA,FULCRUM RACING4仕様 ¥590,000(税抜)
DURA ACE機械式,FULCRUM RACING4 Carbon clincher H40仕様 ¥1,000,000(税抜)
ULTEGRA Di2,FULCRUM RACING4仕様 ¥790,000(税抜)
ULTEGRA機械式,FULCRUM RACING4仕様 ¥620,000(税抜)
FRAMESET キャリパーブレーキ仕様 ¥460,000(税抜)
FRAMESET ディスクブレーキ仕様 ¥460,000(税抜)

「2019 BOTTTECCHIA T2 DOPPIA CORSA」
ディスクブレーキモデル
ULTEGRA 油圧機械式,FULCRUM RACING 700DB仕様 ¥560,000(税抜)
キャリパーブレーキモデル
SUPER RECORD,FULCRUM RACING4 Carbon clincher H40仕様 ¥1,080,000(税抜)
POTENZA,ホイール未定仕様 ¥520,000(税抜)
ULTEGRA機械式,RACINGSPORT仕様 ¥520,000(税抜)
FRAMESET キャリパーブレーキ仕様 ¥380,000(税抜)
FRAMESET ディスクブレーキ仕様 ¥380,000(税抜)

2019 BOTTTECCHIA T1 ENDURANCE」
SUPER RECORD,FULCRUM RACING4 Carbon clincher H40仕様 ¥1,060,000(税抜)
POTENZA,MICHE RX7仕様 ¥498,000(税抜)
ULTEGRA機械式,RACINGSPORT仕様 ¥498,000(税抜)
FRAMESET ¥360,000(税抜)

続いてrh+の新しいヘルメット「Air XTRM」¥17,000(税抜)

エアロ形状!ベンチレーションに優れる!そこそこ軽い!(XS/M(54-58)230g、L/XL(58-62)255g)、お求め易い価格!(¥17,000税抜)と言うすばらしいヘルメット。ただし、入荷は来年2月頃の予定ですのでしばししお待ちを…(^^;)

さて、明日はLOOKの展示会…。



2019 グローブライド展示会 FOCUS編



先日の「corratec」のジャパンアッセンブリーモデルのホイールのアップグレードの説明が不十分でした。ホイールが「R501」の場合はホイール変更はできないのでご注意を!!
さて、2019モデル FOCUS展示会の撮った写真です。(例によって撮り忘れモデルアリ 特に「PARALANE」シリーズは完全に撮り忘れていた…(^^;) )

2019 FOUCS IZALCO MAX Di2
「マトリックスパワータグ」が使用しているFOCUSのフラッグシップモデル。フレーム:750g、フォーク:295g の軽量フレームです。こちらもジャパンアッセンブリーのため初期出荷時にステム長やハンドル幅等の選択ができコンポーネントのグレードによって価格設定が違います。
DURA ACE Di2 FULCRUM RACING3 ¥778,000(税抜)

ULTEGRA Di2 FULCRUM RACING3 ¥568,000(税抜)
FRAMESET ¥ 358,000(税抜)
また、アップチャージによるホイール変更も可能でこちらのモデル「RACING3」の場合、+10,000(税抜)で「SHIMANO RS700-C30+IRC FOMURA PRO TUBLESS LITE 700x25C +ファストリボーン付き」に変更が可能になっております。
ちなみに奥の「レッド」は「機械式コンポ―ネントのIZALCOMAX」のカラーになります。

2019 FOUCS IZALCO MAX
先ほどの写真の「レッド」とこの「フリースタイル」と言うカラー展開が機械式モデルのカラーです。こちらの機械式IZALCO MAXフレーム。何が素晴らしいかと言うと「ワイヤーがすべて外通し!そう外装!!」なんです。自分で作業する人にしか共感は得られないと思いますが「メンテナンス性」や「ワイヤーの引きの軽さ」に関してはまだまだ外装の方がメリットがあるのです。
こちらもジャパンアッセンブリーで
DURA ACE  FULCRUM RACING3 ¥618,000(税抜)
ULTEGRA RS100 ¥418,000(税抜)
FRAMESET ¥ 358,000(税抜)
の価格設定です。
また、アップチャージによるホイールのアップグレードも可能で「RACING3」の場合、+¥10,000(税抜)「SHIMANO RS700-C30+IRC FOMURA PRO TUBLESS LITE 700x25C +ファストリボーン付き」への変更と「RS100」の場合+¥45,000(税抜)のアップチャージで「SHIMANO RS500+IRC FOMURA PRO TUBLESS LITE 700x25C+ファストリボーン付き」に変更が可能です。

ちなみ…奥に写っている「グレーぽい」感じのカラーのバイクが
2019 FOCUS IZALCO RACE 9.9 ¥448,000(税抜)
です。ULTEGRA Di2、DTSWISS P1850SPLINE 23仕様です。これ以降の商品はジャパンアッセンブリーではないためステム長やハンドルバー幅は選べません。


2019 FOCUS IZALCO RACE DISC 9.9 ¥324,000(税抜)
新型105の「R7020」シリーズ採用の「IZALCO RACE」のDISCブレーキモデル。(ホイールは「RS170」)
「105」グレードに正式な油圧ディスクブレーキデュアルコントロールレバーがラインナップされたことにより、この価格帯でも頭でっかちのST-R505じゃないのがビジュアル的になんとなくうれしい…。性能的にも上位モデルの技術が「R7020」には継承されているので間違いないし!

2019 FOCUS IZALCO RACE9.8 ¥338,000(税抜)
機械式ULTEGRA+DTSWISS P1850仕様。もともとモデルの「CAYO」(昨年、名称のみ変更)はワールドツアーチームの選手がパリ~ルーベの際に選択するほどのバイクでセカンドグレードなれど侮れない実力を持っています。マトリックスパワータグの佐野選手もこちらのバイクを愛用しています。

2019 FOCUS IZALCO RACE9.7 ¥259,000(税抜)
メインコンポーネント105(R7000)+ MAVIC AKUSIUM仕様の完成車

2019 FOCUS IZALCO RACE6.9 ¥168,000(税抜)
定評のあるIZALCOのアルミフレームモデル。105MIXコンポーネントとALEXホイールの仕様です。

2019 FOCUS IZALCO RACE6.7 ¥138,000(税抜)
こちらもアルミフレームモデル。写真の色は暗いですがメタリックブルーのきれいないろです。基本コンポーネントSORAとALEXホイールです。

2019 FOCUS MARES 9.9 ¥528,000(税抜)
シクロクロスも定評があるのFOCUSのカーボンフレームの完成車。FORCE1x11にDTのホイールが採用されています。

2019 FOCUS MARES 9.8 ¥478,000(税抜)
こちらはULTEGRA油圧ディスクブレーキ(リアメカはULTEGRA RX)&NOVATECホイールのカーボンフレーム完成車。なんとなくシクロクロスバイクと言うと価格差5万円があっても上記の「9.9」のSRAMの方が良さそうと思ってしまうのがSRAMの戦略の勝利と言う事なのでしょうか??。まあ、どっちでも性能的には問題ないんですけどね。
と言うか写真撮り忘れていましたが、アルミモデルの「MARS 6.8」¥228,000(税抜)も105油圧ディスクブレーキなのでそれが一番おススメなのでは??と言う話もあります。(^^;)

写真:手前 2019 FOCUS JAM 6.9 NINE ¥398,000(税抜)
写真:奥 2019 FOCUS JAM 8.9 NINE ¥438,000(税抜)

29インチのオールマウンテンバイク。奥がメインフレームがカーボンの「8.9」手前がメインフレームがアルミの「6.9」です。シクロワイアードの記事にも書いてありましたが4万の価格差ならカーボンモデルの方かな…。

と言う感じが全部のモデルではありませんが「2019モデル FOUCS』でした。



アダムくんつえええ!神に勝ちそう。

2019グローブライド展示会 corratec編



先週、行ってきた「corratec」や「FOCUS」を取り扱っているグローブライドさんの展示会の画像です。今回は「corratec」です。


2019 corratec DOLOMITI
サイズ:42(105、TIAGRAのみ、ボトルケージ台座はひとつ)、46、48、51、54
「corratec」のエントリー向けロードバイク。実際に乗ったことがありますがクセのない乗車フィーリングで万人受けするアルミロードバイクだと思います。また、「corratec」のロードバイクは日本でのアッセンブリー(CCT EVOは除く)が行われているため購入時に…

ハンドル幅、ステム長、コラム長、チェーリング歯数等が選択できます。
価格もコンポーネント別に選ぶことができ
ULTEGRA(R8000)+ホイール:SHIMANO RS100仕様 ¥198,000(税抜)
105(R7000)+ホイール:SHIMANO RS100仕様 ¥158,000(税抜)
TIAGRA COMPACT+ホイール:SHIMANO R501仕様 ¥138,000(税抜)※ホイールアップチャージ未対応商品
SORA+ホイール:SHIMANO R501仕様 ¥125,000(税抜) ※ホイールアップチャージ未対応商品
と言う価格構成になっています。
また、ホイールが「RS100」の場合+¥45,000(税抜)のアップチャージで「SHIMANO RS500+IRC FOMURA PRO TUBLESS LITE 700x25C+ファストリボーン付き」に変更が可能です。
SHIMANO RS500 ¥51,364(税抜)+IRC FOMURA PRO TUBLESS LITE 700x25C ¥7,600x2+ファストリボーン ¥1,000(税抜)の合計が¥57,564(税抜)と言う事を考えるとかなりお買い得なアップチャージではないでしょうか。105(R7000)コンポで購入を考えている方にはけっこうおススメです。

2019 corratec R.T.CARBON
サイズ:42(105のみ)、46、48、51
昔のモデルになりますがこのモデルをしばらく乗っていましたがやはりクセなく万人受けするモデルだと思います。こちらもジャパンアッセンブリーでステム長、ハンドル幅等を選択することが可能です。
価格構成は
DURAACE Di2+ホイール:FULCRUM RACING3 ¥658,000(税抜)
DURAACE機械式+ホイール:FULCRUM RACING3 ¥498,000(税抜)
ULTEGRA Di2+ホイール:RS100 ¥398,000(税抜)
ULTEGRA 機械式+ホイール:RS100 ¥288,000(税抜)
となっております。
こちららもアップチャージによるホイール変更が可能で、「RACING3」の場合+¥10,000(税抜)「SHIMANO RS700-C30+IRC FOMURA PRO TUBLESS LITE 700x25C +ファストリボーン付き」に変更が可能です。RACING3とRS700では価格差はそこまで大きくないためタイヤ代を払って最初からチューブレス対応にするためのアップチャージと考えていいかと
また、ULTEGRAコンポに関しては「DOLOMITI」の時と同様にホイールが「RS100」の場合+¥45,000(税抜)のアップチャージで「SHIMANO RS500+IRC FOMURA PRO TUBLESS LITE 700x25C+ファストリボーン付き」の変更が可能です

2019 corratec DOLOMITI TEEN ¥98,000(税抜)
24インチの本格ジュニアロードバイク。基本コンポーネントはSORA。フレームサイズは38、トップチューブはホリゾンタル値で470となっております。しっかりと考えられて作られていますしなかなか人と被らない「通」なメーカーですので「他の子とは違ったモノを!」と言う方におススメです!!


「corratec」のクロスバイク「SHAPE」シリーズ。クロスバイクにもcorratecの代名詞「LPX」テクノロジーが採用。チェーンのバタつきによるフレームへのダメージを防ぎ安定した駆動性を確保しています。
「SHAPE SPORT」¥59,000(税抜)、「SHAPE URBAN BX」¥62,000(税抜)、「SHAPE URBAN DISC」¥70,000(税抜)の3モデルが展開されています。

2019 corratec A-ROAD
650bホイールのグラベルディスクロードバイク。こちらもジャパンアッセンブリーでステム長、ハンドル幅が購入時に選択が可能です。
105(5800系)+WTB650bホイール ¥198,000(税抜)
TIAGRA+WTB650bホイール ¥178,000(税抜)

上記は参考出品の「A-ROAD CARBON」

写真が暗い…ですが同じく参考出品の「RT CARBON DISC」

2019 corratec E-POWER SHAPE ¥298,000(税抜)
SHAPEシリーズのE‐BIKE。「corratec」のユニットは「BOSCH」を使用しています。実際にがっつと青山から神宮外苑を試乗してきましたが「SHIMANO STEPS」と違ったアシストのトルク感で面白かったです。これは「個人の好み」ですね。キャリアや前後泥除けが標準装備です。ただ、ブレーキがVブレーキなのが気になるかな…

2019 E‐POWER XVERT 650b ¥398,000(税抜)
こちらはMTBタイプのE-BIKE。こちらもユニットは「BOSCH」製になります。各社続々とラインナップされているE-BIKE。高価格帯なのが難点ですが最近、近所でも2台くらい見かけるの少しは売れてきているのかな???

以上が2019モデルの「corrtec」の画像です。本カタログではありませんが閲覧可能なカタログはございます。店頭にてお気軽にお声かけください。



2019 UVEX展示会。



今回はヘルメットメーカー「UVEX」さんの展示会。日本だと「KINAN CYCLING TEAM」が使用しています。(画像は例によってOさん(^^;))
今回の展示会のメインは新製品の「uvex race9」

2019 UVEX RACE9 ¥26,000(税抜)
とにかくベンチレーションを重視したヘルメット。革新的なベンチレーションシステムがヒルクライムのような低速時走行にもおいても確実な通気性を発揮します。たしかにフロントのベンチレーションフォールはめちゃくちゃ大きいです。フィット感ですが私はOGK AERO-R1を日常使用していて、こちらのヘルメットだと「57-60」サイズでした。
軽さは…最近のヘルメットにしては重め(285g、300g)ですがシェル内部には超軽量なケージ機構になっていて衝撃による圧力を分散しくてくれます。

ALPINA GRUNERLOKKA ¥9,500(税抜)
ALPINAの街乗り用ヘルメット。ツバ付きで一般的な自転車用ヘルメットはちょっと仰々しい…と言う方におススメです。

ALPINA PARKjr、XIMO ¥6,000(税抜)
ALPINAの「ディズニーキャラクター」シリーズ。ちなみに営業さんがちょっくちょっく質問されていたそうですが「STARWARS」ヘルメットの大人用はありません。(^^;)

以上が少ないですが「UVEX」「ALPINA」の展示会です。両方とも取り寄せ可能な商品です。お気軽にお問い合わせください。



2019 SHIMANO 展示会の画像。いっぱい!w



例によってOさんより画像を頂いたので手抜きの画像たくさん載せ!w

まずは「SHIMANO PRO」サドル、工具、バイクパッキング系のバック、ハンドルバー等
 
次に「M9100 XTR」と「R7000 105」等。そういえばM9100シリーズに「M9100」シリーズのブレーキレバー「BL-M9100とM9120」に取り付けられる「ドロッパーシートポストリモートレバー」がラインナップされています。また、重要な点として今回の「M91000」シリーズには「11スピード」も「M9100」シリーズとしてラインナップされていますが、今までの11スピードとは別ラインナップ扱いになり、ドライブトレインに関係する「シフター」「フロントディレーラー」「リアディレーラー」「スプロケット」「チェーン」はすべて「互換性なし」です。唯一「ボトムブラケット」のみ互換性があります。




2019シマノ展示会の画像。





先日の水曜日の「シマノ」さんの展示会の画像。例によってあまり写真撮ってません。今年は「NEW XTR」と「NEW 105」がメイン展示かと思いきや…写真のように今年もSTEPSが一番目立つ場所。シマノさん今年は特に本気で「E‐BIKE」を押してくるみたいです。

1x12にフルモデルチェンジした 「M9100」系 NEW XTR。新しくなったフリーハブをちょこっと触りましたが「ラチェット音」が「ほぼ無音状態」でびっくりしました。w
あと、フロントチェーリングの取付方法がダイレクマウント方式になったのですが、この方式でシクロクロス用クランクとか用意しないですかね…。

「左」が手が小さい向けに開発された油圧ディスクブレーキデュアルコントロールレバー「ST-R7025」。「右」NEW105油圧ディスクブレーキデュアルコントロールレバーの「ST-R7020」です。「ST-R7025」の方はレバーリーチが短いだけでなく、変速時により指がかかりやすいデザインになっていました。
写真少ないですが…と言う感じのシマノさんの展示会でした。




9月17日(月)までkindle版が50%OFFです。まとめ買いするなら今だ!そして 「ゆるキャン」は一巻しか50%OFFじゃないのはずるくないっすかw

2019GIANT展示会。 パーツ系

GIANTさん。パーツ系の写真が少々残っておりました…。

価格とリリース時期の写真&記憶がど忘れましたが「ダイレクトドライブタイプ」のローラー台が販売されます。価格は10~12万円くらいだったような気が…実際に試乗しましたがさすがの「静粛性」でした。

GIANTサドル専用クリップタイプのリアライトに取り付けることができるリアフェンダー。GIANTサドル限定になってしまいますがリアライトがフェンダーの上部にくるのは視認性的にありがたいですね。

一定の認知度を得た「GIANT WHEEL」。コストパフォーマンスもさることながらハブのエンドキャップを交換する事により多様なリアエンド幅、スルーアクスル、クイックレリースレバーに対応できるのがありがたいです。(BOOST規格は除く)

「サイクルコンピュータ」は…いまいち「いい記憶」がない…(^^;)

パーツ販売はしていませんが話題のGIANTオリジナルパワーメーター。多数のお客様より「使ってみてください!!」と言われますね。が、まだまだ「初代Vector」が壊れないので見送りです。(^^;)
しかし一昔前のパワーメーターの金額でパワーメーターが装着された完成車が購入できるようになったんですから技術の進化はすごいですね…。

以上でGIANT展示会の画像終了!明日は「シマノ」さん含む多数の展示会だ…。

これは同年代のファミコン世代にぜひYouTubeでPV(ショートバージョンだけど)を見てもらいたい。