やはり軽い!


tubolito tubo Road ¥4,300(税抜)

久しぶりに商品手にしましたが軽いです!チューブ1本がミドルグレードタイヤの価格ぐらいとなかなか高級チューブですが対パンク性と軽さを両立していることを考えれば日常使用も可能なためいわゆる「決戦用タイヤ」に比べればコスパ的には実は安いのか??(^^;)
特にカーボンクリンチャー(リムブレーキ)を使用している方におススメのチューブです!




うーん。^^;

今日メーカーから早くもメールが届いているのですが、某ウィルス騒動でストップしている工場もあり春需の時にいろいろ「メーカー在庫がありません!」とかがあるかもしれないらしい…。まあ、来月ぐらいにになってみないとわからないんですけどね…

TACXのサイクルモーションスタンド



貰いものなのですが、三本足タイプに比べ床面積が少なく、メンテスタンドの足が作業の邪魔になりくくスルーアクスルに対応できないのが残念ですが思っていたより使い勝手が良かったです。フォーク固定とリアエンド固定両方できます。
ただ、代理店のページを見ている限り日本では展開していないぽいですね…(^^;)




読み終わった!

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全10編17冊。
大長編でしたが面白かった!SFですが読みやすいと思いますので長くても辛くなかったです!
そして、物語の重要な要素に「ウィルス」があり、最近ニュースを見ていると脳裏にこの小説の第二巻の内容が蘇ってきています。^^;

昨日の記事の補足…。タイヤを手で押しながら空気圧を確認する際に気を付けた方がいいこと

軽快車や電動アシスト車に空気を入れる時、タイヤを手で押しながら「タイヤがどのくらい硬く(補充されたのか)なったのかな…」で空気圧を確認している方が多いと思いますが、その際に注意していただきたいのが「タイヤを押す箇所」。

このような感じで「タイヤの接地面」を押すのが一般的なイメージだと思います。ただ、最近タイヤは「耐摩耗性」を重視してゴムが肉厚になっていることが多く、店長的にこの部分を押しても「空気の補充」が感じにくくなっているような気がします。(空気圧が低い状態でも「タイヤが硬い(空気が入っている)」ように感じる)
このため「タイヤの感触」で空気をどれくらい補充したかを確認する場合は「タイヤの接地面」ではなく

このような感じで「タイヤ横」を押しながら空気補充を確認すると「接地面部」より確認しやいため「ちゃんと空気が入ったかどうかわかない…」と言う時は「タイヤ横」で確認をしてみるといいと思います。
ちなみに…
軽快車や電動アシスト付き自転車もちゃんとタイヤに空気圧が記載されています。

こんな感じ…。
お店にあった軽快車のタイヤは『300kpa』と記載されていました。自転車乗りになじみのある表記だと「3BAR」または「44PSIくらい」でした!