店長は今年は行っていないのですがUVEXとALPINAの画像です。(^^;)
こちらも分離可能フルフェイスが軽くて良かったそうです。気になるヘルメットがありましたらお取り寄せ可能です!お気軽にお問い合わせください。

朝はもちそうなので行います。AM7:00に島忠前集合でお願いいたします。
あと23日(月)の一日ロードサイクリング(高尾スタート&ゴールで獲得1000UP~1500UP 距離50km~80kmぐらいの予定)も早朝には止みそうなのでこちも予定通り行います。8:30頃高尾駅スターと予定です!参加される予定の方は人数確認もしたいのでご連絡いただけば幸いです!!
インターテックさんの展示会の写真です。今回もO様様のおかげです。(一応、店長も写真撮りましたよ。(^^;))
まずはヘルメットのBELL

2020 BELL SUPER AIR R ¥43,000(税抜)

2020 BELL SUPER AIR ¥33,000(税抜)

最近、DH常設コースにまた行き始めた(年2回くらいですが)自営業&いい年の身としてはフルフェイスのヘルメットを用意しよう!とこの日の展示会巡りで一番まじめに見た商品w
特に分離可能な「SUPER AIR R」はトレイルライドもするのでサイズ感が気になって何度も被ってしまいました。w マ「SUPER AIR」も別売りのチンバー(マットブラックのみ)を取り付けて「R」のようにアップグレードも可能です。

2020 BELL FULL-9 FUSION ¥41,000(税抜)

2020 BELL 4FORTY ¥15,000(税抜)
この価格でMIPS採用はけっこうお買い得なような。

2020 BELL Z20 AERO ¥32,000(税抜)

2020 BELL Z20 MIPS ¥32,000(税抜)

2020 BELL Z20 MIPS¥32,000(税抜)(写真左側3つ)とFORMULA ¥13,000(税抜)(右から2番目)とFORMULA LED ¥15,000(税抜)(右端)
FORMULAのMIPS採用¥13,000(税抜)もお値段良心的!と思ったのですが
当店メイン商材のG社さんから¥11,000(税抜)のヘルメットが出ていてびっくりしました。(^^;)

ゴーグルも出ております。
あと、「EVOC」の最近流行りのバイクパッキングなバックたち…


2020 EVOC HANDLEBAR PACK BOA Mサイズ(2.5L)
¥15,000(税抜) Lサイズ(5L) ¥17,000(税抜)
カラー:ローム、カーボングレー 完全防水

2020 EVOC TOP TUBE PACK (0.5L)¥4,500(税抜)
カラー:ローム、カーボングレー


2020 EVOC SEAT PACK BOA Mサイズ(2L)¥15,000(税抜)
Lサイズ(3L) ¥17,000(税抜)
カラー:ローム、カーボングレー 完全防水
1枚目の写真に載っている「FRAME PACK」ですが
Sサイズ(0.7L) ¥5,000(税抜) Mサイズ(1L) ¥5,500(税抜)
カラー:ローム、カーボングレー
となっております。

2020 EVOC ROAD BIKE BAG PRO ¥108,000(税抜)
サドルやハンドルに触ることなく収納できるバック。

Wahoo「KIKER BIKE」の現品(予想本体価格40万円くらい??)も展示されていたり…。

ブラックバーンから自転車の横側用ライト(2個セット)も展示されていました。たしかにお店で「交差点や路地で横から車や自転車に突っ込まれた…。」と言う話はよく聞くので特に自転車通勤・通学をされている方等はこのようなライトを付けておくと事故防止に大きな効果があります。

スマートフォンバイクアクセサリーの『SP』
なんかいろいろなアダプターがありました。
以上 2020インターテック展示会の写真でした。BELLに関しては今年はやるかも!!
2020シマノ展示会の写真です。またまたO様の写真を多数頂いているのでまとめて…(^^;)
今年の話題はグラベル系コンポーネント「GRX」と12速になったMTBコンポーネント「SLX(M7100)」「XT(M8100)」そして、今年もE-BIKEユニット「STEPS」。
「GRX」は資料を見て初めて気づいたのですが、ブレーキレバー専用左レバーにすでにやっている方もいると思いますが「ドロッパーシートポスト対応」モデルがあったり、取付作業する側としては「むむむ…」と思ってします「油圧補助ブレーキレバー」があり。「SLX」「XT」を見ているとついにMTB12速の時代がきたんだ…とか、「STEPS」は分解モックすげー!!と言う感じの展示会でした。



2020 GIANT展示会 。最後はMTB編です。正直、人気がないのか展示会の片隅に追いやられていました…(^^;) 
2020 GIANT REIGN29ER 1 ¥500,000(税抜)
エンデューロやハードなトレイルライド向けのMTB「REIGN」に29erが登場。F160mm R146mmにリアセンターが439mmと短めです。
クロカン系、トレイルライド系。そしてエンデューロ系バイクもぐるっと1周回って29er。まあ、車輪が大きい方が走破性が高いので29erでさらにリアセンターが短めになっているので乗れればいいバイクだと言う事は理解できるのですが…170cm弱の身長で日本人体形だと「下り」や「何か時に」股間をヒットしそうで怖いんですよね…w
2020 GIANT REIGN 2 ¥330,000(税抜)
こちらは27.5インチのREIGN。アルミフレームモデルです。
ジオメトリーなどは昨年と変わっていません。 そういえば「SRAM SX EAGLE」のおかげか今年は1x12速のラインナップが増え、なんと¥110,000(税抜)のモデルでも1x12速なんです!ちなみに店長はまだ11速!不満はないですけどね。(^^;)

2020 GIANT TARANCE 29ER 2
こちらも昨年から展開したTRANCE 29er。今年は新型SLX(12速)をメインコンポに採用(ブレーキはMT520)しています。
トレイル遊びが楽しくなる1台です。

2020 GIANT TRANCE ADVANCED 2 ¥390,000(税抜)
上記の写真ですがカタログと「グレー」部分の見え方がちょっと違っていますが27.5インチモデルの「TRANCE」。フロントカーボンフレーム、カーボンチューブレスホイール、SRAM1x12、チューブレスレディタイヤ採用で変更するべきパーツは気になるならブレーキの「Shimano MT420」ぐらいと言うコストパフォーマンスの高い1台となっております。
そういえば、今年のGIANTのMTBは一部のモデルを除き変速系統は「SRAM」。ブレーキが「Shimano製」と言う採用が多かったです。コスト的な問題(価格設定の問題)もあるのでしょうが、高温多湿の日本向けに吸湿性が高い「DOTオイル」を使用しているSRAMよりは「ミネラルオイル」を使用している「Shimano製」を…と言う考えもあるのかもしれません。(もちろん!ミネラルオイルもちゃんとオイル交換のメンテナンスは必要です!)

2020 GIANT TRANCE 3 ¥280,000(税抜)
アルミフレーム&27.5インチサイズのMTB。マエストロサスペンションテクノロジーとF150mmR140mmのサスペンションでトレイル遊びを楽しむための最初の1台に最適なモデルです。ただ…採用されているコンポ―ネントは上位モデルの「TRANCE ADVANCED2」ほぼ同じと言う事で、あと約12万(税込)足すとカーボンフレームにカーボンホイールになると言うなんとも悩ましい価格設定になっております。(なにせ後日12万円払ってもカーボンフレーム&カーボンホイールは買えないのです…(^^;))

2020 GIANT FATHOM 1 ¥180,000(税抜)
19モデルから27.5x2.6インチタイヤを採用され「トレイル遊び」がより楽しく走れるようになったFATHOM。私自身も18モデルをカスタムして乗っています!扱いやすくて本当におススメのバイクなのですが…いまだにリアのスルーアクスル化はしてくれない…去年BOOSTサイズになっても「クイックリリースレバー」のままです。(^^;)

2020 GIANT ANTHEM ADVANCED PRO 29ER1 ¥550,000(税抜)
カーボンフルサスXCバイクの決定版!迷ったらコレ!と言う感じです。
基本コンポーネントは新型XT12速を採用しています。

2020 GIANT ANTHEM 29ER3 ¥260,000(税抜)
軽量アルミフレームのANTHEM29ER。ANTHEMは全て29erになりました。やはりXCは29の方が有利と言う事なんですね。w

2020 GIANT XTC + ¥265,000(税抜)
29erホイールにも対応可能な27.5+のカーボンハードテイルバイク。シングルスピード化も可能です!
以上、全てではありませんが2020GIANT展示会 NTB編でした。あと、まだ発表されていないMTB(できない)モデルが2車種ありますのでそちらも発表が楽しみです。
2020 GIATNのサイトはこちら