
パンフレットと注文書を頂いたので始めようかと思います。(ちょうどお問合せがあったところでラッキーでしたw)とは言え…全色、全硬度はうちみたいな小さなお店では無理なんですよ!w
欲しい方はカラー、硬度を来月3日までにご連絡いただけるとうれしいな~(^^;)
使用できるブラケットは『6800アルテグラ』『5800 105』『4700 ティアグラ』です。
メーカーサイト http://www.shakes.tokyo/
秋アニメでスタートです。『ヘルシング』は若干残念だったので頑張ってほしい…

GIANT NUMEN+ HLO 700 LUMEN ¥8,640(税込)
『それなりにお求めやすい価格で明るいライトください。C社はいいのはわかっていますが高いのですよ…(^^;)』と言う方におススメのライトを発見しました!
パーツ系までお求めやすい価格(パーツカタログ見ていたらサングラスもけっこう破格の価格でした…)だったとは知らなかったのですが『GIANT』のパーツ侮れません!
こちらの商品、以前、紹介した定評のある『MOON Metro』にも使われている米国CREE社製の10WハイパワーLEDを採用しているモデルでメーカー表記上『700ルーメン』の明るさを持ちながも、スーパー(2.8時間)、ハイ(4.1時間)、ハーフ(7.7時間)、フラッシュ(20時間)となかなかのバッテリーの持続時間をもっています。(あくまでも…メーカー表記ですけどね(^^;))
また、700ルーメンのライトで税込一万円を切る価格帯(国内希望小売価格です。)はなかなかないため、『コンパクト』で『明るく』かつ『お求めやすい』と言う三拍子そろったライトになっております。
日が暮れるのが早くなるこれからの季節に安全に走行するためにも明るいライトはいかがですか?
こちらも定番のライトですが、なぜ『700』より『800』の方が安いのかが不思議…w

9速の頃のシマノロードコンポーネントはまだまだ『コンパクトクランク』なんてやさしいクランクはなく『男はだまって52-39もしくは53-39』。ましてや、リアのスプロケットも『乙女ギア』もなく『男は黙って25T、しょうがない…27Tで許してやるか』と言う感じでなかなか厳しかったものです。w
この結果、現在でも『9速現役』の方はけっこう大変だと思っていたところ、『39-27、辛いんですけど…』と相談され、『うーん』と考えて思い出したのが『そういえば、9速の時ってロードのSTIでMTBのリアメカとスプロケ使えたな~』と言うこと。と言うことで… F・Rメカのキャパシティとかは無視してw とりあえず

9速TIAGRAに…

9速『LX』!『SLX』ではありませんよ!

『CS-953 XTR!(XTRが一番かっこいい時ですね…)』の『11-34』をインストール!の結果、インナーxローのギア比は『2.25』に(34-30で2.23です。)!
これで『コンパクトクランク』X『乙女ギア』相当になりました。(かなりのワイドレシオですが…)
『9速で上りがつらい…』と言う方…ご参考にしていただければ幸いです。
ただ、アウターxローはメンテナンス台上では動きましたが使用しない方が吉です。m(_ _)m
↓ 解かる人だけがビビットくればいいです。w
雨ですね~。そういえば9月の『日、祝日』でまともに晴れた日ってありましたっけ…???と言う感じですね。
まだまだ、展示会の画像がありました。『フィジーク』は新たに『レーサーパンツ』を投入。こちらもサドルやハンドルバーと同じように体の柔軟性に合わせた3モデル(上位グレードのR1とエントリーグレードのR3があるので計6ラインナップです。)を展開しています。あとはサドルも『ラージサイズ』が展開されています。こちらもただ大きい人向けの『大きくなった』だけでなく乗車する人の『柔軟性』『乗車速度』『W数』で判断するようです。
トライスポーツに置いてあった。そこそこなお値段がしますが左右に動くペダルとismのサドルは気になりますね…(ペダルはガーミンが壊れない限り変えないけど…(^^;))
あと、シリコンバンドの『スマフォフォルダー』はよくできているらしく、MTBのトレイルで使用してもその時は飛んでいかなかったそうです。


















